おおっ!
私がイミフな駄文上げている間に新しい痴漢露出体験がw
確かに、厨②くらいで160センチって、満員電車の中で対峙すると私の身長だとちょうど良いところに手が届く…いや、何を言ってるんだ俺はw
年齢的にも「女の子」から「オンナ」に目覚める頃ですから、自然と痴漢というか男を引き寄せるフェロモンを発しますから…
既に目覚めていた樹里さんがどれほど魅力的だったか…
すみません、犯罪者目線で魅力的に見られても仕方ないんですが、そんなことを考えてしまいます。
しかし、痴漢の体験は数多く読み聞きしましたが、ドアに押し付けて痴漢するのは定番にしても、胸を窓越しに露出させるのを意図したのは珍しい…結果的に見られてしまうのはあったのでしょうが。
そしてこれが樹里さんが初めて胸を露出した体験ということは…その後も何回も露出されてるんですね?w
それは是非聞かなくては♪
それにしても、いつもながら樹里さんの文章には惹き付けられるものがありますが、特に今回はここ…
>>完全に捕まった気分でした。
>>鷹とか鷲につかまった兎の気分的な
>>もうどうしょうもないんだ。。。っていう。
諦念という言葉があります。
道理を悟って迷わない心。また、あきらめの気持ち…という意味だそうで。
諦めの境地に来て全てを受け入れる…
ある意味、マゾヒズムの原点とも言える言葉かなと、私は思っています。
その時の樹里さんは、その気持ちを言葉だけでなく、身体全体で表していたのかな…と、私は思います。
後ろから抱きとめるように淫らな急所を抑えた相手が、恥じらいながらも抵抗を止め、自分を受け入れるように身を委ねている…触れあう肌を通じて、そんな「諦念」の想いが痴漢には伝わったのかな…と。
ブラウスと下着を丁寧に直し、去り際に耳にキスをする。
痴漢という最低の行為をしながら、どこか樹里さんをいたわるようなその痴漢の行為…
その、諦念の想いが通じたのかなと、そう私は感じました。
また長々とすみません。
では、楽しいデートを♪
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