続きですw
シャワーを出して水が温かくなるまで待ってる間
口や髪に着いた精子を手で拭いてくれてスク水のも拭いてくれたけど
拭くと言うよりはネバネバに広がってしまって吐く位きしょかった。
それを温かいお湯で流そうとしたらなかなか流れなくて
ボディソープをつけて洗おうとしたら超ヌルヌルになって
胸の所を洗われたらおっぱいがくねくねになるみたいで気持ちくなった。
シャワーの下で鏡に映りながら
A君が後ろに立ってうちの胸を洗っていて
お尻の上の方に固いままのおちんちんが当たってごりごりした。
そのたびにおっぱいがぐにゃぐにゃに形が変わるのを見てたら
どんどんエッチくなってしまってはあはあしてしまいました。
身体全体を大きな舌で舐められてるみたいな気持ちになった。
下からもどんどんエッチに濡れてそう言えばサポーターをしてなくて
脇腹とかお腹とかも洗われて下の方を洗われたら
もう立ってるのがやっとなくらい気持ちくて
自然とエロい声に変わって
石鹸や精子とは違うヌルヌル感で
指が前とお尻の方から前後に撫でられると
悲鳴を上げるみたいな声になって
水着の間から指を入れられて前はクリを水着の上から撫でられ
あそこがぐちょぐちょと音を立てながら
泣きそうになりながらうずくまりながらいった。
スク水を脱いでシャワーで身体を洗ってくれたけど
後ろからシャワーがあそこに当たるとまたジンジンしだして
足を閉じようとしても閉じさせてくれず
押し当てられたらおしっこが出て、またいった。
もうほとんど号泣みたくなっていってた。
タオルで拭いてガウンを着せてくれて
ソファーに戻って氷がとけたコーラを飲むと
「疲れちゃった?」
と、聞いてきた。
「少し疲れた」
と言うと笑って抱きしめられてキスされた。
キスしながらガウンの中に手が入ってきて胸を揉まれたら
大人になった気がした。
はあはあしてるとガウンの前を開けられて
「樹里ちゃんすごく綺麗だよ」
って、まじまじ見られてはずくて胸を隠そうとしたら
腕を押さえられて乳首を舐めてきた。
もう片方の胸を揉まれて乳首をこねられると
壁に貼られた鏡の前に連れてかれて後ろから胸を揉まれて
それを後ろからちゃんと見てごらんと言われた。
自分がエッチな姿でいることや
後ろからA君に胸をもまれてることが鏡に映って見えるのは
はずいのにめちゃくちゃエッチに感じた。
そのうち右手が前の方に回ってきて下の方をめくってきた。
はずくてA君の腕を押さえたけどめくられて
「樹里ちゃんのここ大人になったらぼうぼうしてくるのかな」
と言った。
今もあまり濃い方じゃないと思うけど
その頃は本当にうっすらとしか生えてなくて
「今のままでおとなになったらいいのにな」
と言ってまた割れ目に指を当ててきた。
そしたら自分でも気づかなかったけど太ももまで濡れてた。
シャワーが残ってて垂れて来たのかもしれないけど
膝の少し上までびっしょりだった。
A君が私の前に膝まづいてその濡れたとこを膝のあたりから
舐めて来てそのままクリを舐めて吸って来た。
さすがにはずくて
「やだ」
って言ったけどやめてくれなくてお尻を抱かれて
指を入れてクリを吸われた。
また電気みたいなのが流れてジンジンして
鏡を見たら泣きそうな顔をしててああああ言ってた。
そのままA君の頭を掴んでつま先立ちみたいになりながらいった。
それでもやめてくれなくてまた指をぐちゃぐちゃいわせながら
激しくされるとおしっこが出そうになって
「おしっこ出ちゃう、やめて」
と言ったけどやめてくれなくてA君におしっこをかけながらいった。
そしたら
「汚くないよ、樹里ちゃんのだから綺麗」
と言ったけど私が嫌で洗って欲しかったけど
そのままベッドに寝かされてまたキスしながら胸を揉まれて
あそこに指が入ってきた。
それで気持ちくなってると途中でがさごそし出して
なんだろうと目を開けるとゴムをつけていた。
「あ、初めて見るんだっけ?コンドームだよ。
この前は中に出しちゃったけど樹里ちゃんを大事にしたいから」
と言ってゴムをつけたおちんちんを入れてきた。
人生2度目のセックスでやっぱりゆっくりと入れてきた。
抜かれそうになると魂を抜かれそうになるほど気持ちくて
中に入れようと力を入れられると圧迫感があって
なんだか、きゅっきゅっって感じであそこが音を立てる気がした。
そしてちゃんと奥まで入ると
「全部入ったよ」
と言うA君のおちんちんが中でいっぱい塞がって
中でビクビクしてて気持ちくて
毛がクリをチクチク触るのがわかった。
しばらくそのままでキスしてくれた。
キスされるとあそこが動いておっぱい揉まれるともっと動いた。
ゆっくりとさらに奥に力を入れられたらまた溢れてきて
ゆっくりと動いてくれた。
魂が抜けそうになって大きな声が出た。
「痛い?」
そうじゃなくて、気持ちいい。
そんなこと言えなかったけど首を降ったら
なんだか涙が溢れた。
滲んだA君が力いっぱいハグしてくれて
「絶対に結婚しようね」
って言ってくれて涙出た。
そしたら
「それじゃ早く大人になって18になったらこっちで暮らそうよ」
って言ってくれて泣きながら、気持ちくなって、いった。
気持ちくて抜かないでほしいと思った。
そうしてるうちに早く出し入れされてずっといってるみたくなって
「樹里ちゃん好きだ」
と言って、あっあっああってA君が言って動かなくなった。
しばらくうちの上で動かなかったA君が起き上がって抜いて
ゴムを外したら精子が先に溜まっててやっぱり臭かった。
ベットの時計はまだ3時半だったから
「もう少しゆっくりできるね」
と言って、少し電気を暗くしてくれた。
「そんなことが出来るの?」
と言うとスイッチの使い方を教えてくれて私にもやらせてくれた。
そのあと、リモコンでテレビをつけてくれてA君がソファに座って
「タバコ吸いたいけど樹里ちゃん匂い平気?」
と、言ってきたから
「おばあちゃんも吸うから平気だよ」
と言ってリモコンのチャンネルを変えたらAVがやってて驚いた。
「見たことある?」
と言われたけど初めて見たと言うと
「一緒に見ようと」
と言われたけど、なんかやだった。
それでチャンネルを変えたけどまた違うAVが流れてて
こういうとこでAVを見たら女子が可哀そうって思った。
それでA君を見たらおちんちんが立ったままで
トイレからずっとA君が立ったままなのに気づいて
普通の状態のおちんちんをかえって見てみたいと思ったら
「樹里ちゃんと会ってる間ずっとこのままだよ」
って言ってた。
それでお風呂場にいってジャグジーにお湯を入れて
ベットに戻ってきたA君がハグしてくれて
お尻の方からあそこに触ってきて
「樹里ちゃんもぬれてるでしょ?」
と言われて、そんなもんかなと思った。
それで長い休み毎に田舎に来るから必ず会う約束をした。
でもスマホを持ってるわけでもないし連絡はどうしようかと思ってると
「火曜日は必ず管理事務所にいるから帰ってきたら直接おいで」
と、言ってくれた。
もしいなかった場合は。。。と、スペアキーの隠し場所を教えてくれて
中の電話で僕のスマホの電話番号が貼ってあるから電話してくれれば
どこにいてもすぐに管理事務所に行くよ。。。的なことを言ってくれた。
「でも、それより早く大人になって結婚しような」
と言ってハグしてくれた。
うちも早く大人になりたいと思ったしA君のお嫁さんになりたいと思った。
そのまましばらく寝てて汗だくで起きると
同じ瞬間にA君も目を覚ましてうちのことを見て少し笑ってキスしてくれた。
4時になってた。
「帰り支度する?」
と言って、お風呂場に行って2人でもう1度シャワーを浴びた。
A君がシャワーで身体を洗ってくれてなんでもない顔してたけど
本当はすごい気持ちかったしあそこを洗う時いきそうだった。
A君のは硬いままでうちの身体にずっと擦りついてて
「じゃあ、樹里ちゃん僕のこれ洗ってくれる?」
って聞かれてカチカチになったおちんちんを洗ってあげてると
気持ちよさそうにしてた。
それからお風呂に入ってジャグジーのスイッチを入れてから
後ろから抱くみたいにして2人でぬるいお湯に入った。
ボコボコ泡が出てるのが楽しくて感動してると
A君が電気を消して違うスイッチを入れたら
赤とか水色の証明がついて綺麗だった。
それでA君と向かい合わせでハグしながらキスして
おちんちんがあそこにこすりついてきて
気持ちよさそうにしてるとうちも興奮してきて
「また、したくなっちゃったの?」
と聞くと
「うん」
と言った。
それで、うちの方からキスすると
「入れていいの?」
と、聞かれてうんって言ったら先だけ入った。
その格好だとあそこが開きやすいみたいで入りやすかった。
それで、お風呂の中でセックスした。
その格好だと寝てするよりクリがA君のお腹とかに擦れたし
すごい気持ちくておしっこも出やすかったけど
お風呂の中だしばれなかった。
そのうち動きが早くなって
「樹里ちゃん、出ちゃうからどいて」
って言われたけど実はまだ生理はなかったから
そのままでいて気持ちいい感じに腰を動かしてみたら
「いく!」
と言って中が熱くなった。
私の方から初めてA君にキスしてきつく抱きしめて
しばらくそのままでいました。
熱くなったのが奥の方に染みていくのが分かったけど
それがすごく気持ちよくて出したくないとも思った。
プールの駐車場には5時少し前に着いて車を降りる前に
車の中でしばらくハグされてキスされた。
「またこっちに来た時に会おう」
と言われて、バイバイする時に泣きそうになったけど我慢した。
車を見送ってから急いで自転車に乗って帰る途中
もう少しでおばあちゃんちと言うところで
突然、お腹が痛くなった。
早く帰ってトイレに行かなきゃって思って立ちこぎしてたら
あそこからA君の精子が漏れた。
帰ってトイレに行ったらパンツが血だらけだった。
漏れたのは精子じゃなくて初潮だった。
おばあちゃんに告げるとすぐにお母さんに電話してくれて
本当は次の日に迎えに来る予定だったけど
前倒しで迎えに来てくれた。
うちは身長も体重も友達より高かったし体重もあったけど
その予兆すらなくてお母さんもおばあちゃんも心配してて
うちも来ない体質なのかと不安だったからほっとしたし
みんなが喜んでくれて超嬉しかった。
ジーンズのミニスカや洋服をいっぱいをくれた従兄妹や
2つ上の従兄妹やおばさんがお祝いにきてくれて
夜8時半頃にお母さんが来てくれた。
「お父さんに報告した?」
と言われて、本当はおじいちゃんのお仏壇だけど
お父さんの写真も飾ってあってお線香をあげました。
でも、初潮が来たのはお祈りしたけど
初体験をしたことは内緒にしておきました。
あと、何よりもA君に本当に大人の女性になったことを
今すぐにでも伝えたかったです。
次の日の帰りに畑の奥の管理事務所が見えて
大きなトウモロコシ畑が風で静かに揺れてた。
舗装された道からわりと近いとこだったことに驚いた。
A君のことを思い出しているとパトカーが3台向こうから
すごいスピードで走って行った。
校則に乗ってしばらく走ると何軒かラブホが見えて
そのうちのひとつは昨日、行ったとこだった。
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