今日は学校が早く終わったけどすごい暑くてブラウスが汗だくに。。。
続きもも書きたかったし乗り換えの駅のネカフェに来ました。
ネカフェに来る途中に百均があったから寄って
そこでグレーのTシャツとパンツ買って来たw
ネカフェに入ったらすぐにシャワーしてさっぱりして。。。
エッチなの書きに来て少しムラムらもあったし
シャワー室でオナしちゃったwww
ちな、今はNBにTシャツ。。。
胸ポチが目立ちますね、さすがにw
続きです。
オナしたことがばれないようにシャワー室の中で着替えて
やっぱり従兄妹からもらった白いノンスリーブのブラウスと
青と白の縞の少し長めのスカートに着替えて
スポブラはあんまり好きじゃなかったけど
なぜか初めてA君に会った頃からブラをするようになってました。
入り口に行くとA君が待っててくれて駐車場に行き
白いワゴンに乗せてくれました。
車の左側は花壇になっててアジサイがいっぱい咲いてた。
思わず
「えっ」
って言ってまだ咲いてるんだ。。。と驚いて見てたら
「あ、そのアジサイは四季咲きで桐嶋の恵みって言って
11月ごろまで咲いてるんだ」
って教えてくれて、おばあちゃんちとは逆の方に向かいました。
車の中は暑かったけど窓を開けたら涼しかったし
エアコンが気持ちよかったです。
「最初に樹里ちゃんにあった時、薄紫の服着てたでしょ。
そのせいか樹里ちゃん、薄紫のアジサイみたいな印象だよ」
と言った。
薄紫と言うかラベンダーのタンクトップのことだけど
田舎の人の言葉使いとかのセンスが割と好きだった・
「浮気者とか七変化とか言う花言葉もあるけど
雨が降るたびに花の色を変えるし、
きっと大人になったらすごく美人になるんだろうなあ」
。。。的なことを言われて、また、はずくなったけど
「どこか行きたいとことかある?」
と、聞かれて思わず
「海行きたい」
と言うと、海までは1時間近くかかるということだったので
どこか涼しい所で何か飲もうと言われ、うんと答えました。
A君とドライブデートできるならどこでも良かった。
色んな話しをした。
A君は市の農業の研究のようなことをしていて
お父さんは管理組合の組合長で僕も組合員だと言ってました。
あと、この前のお祭りには夜A君も行ってて
「じゃあ、どこかで会ってたかもしれないね」
って2人して驚きました。
いつか男の人と付き合ったら初デートは海か夜祭がいいなと思ってたし
ファーストキスは夜祭の帰り道がいいと思ってたから
「お祭りの時に会えたら良かったのに」
と、思わず口にしたけど
もしかしたらファーストキスをやり直せたらと思ったのかもしれないです。
あと、最初の日に私を声かけたのは
本当の本当に自転車が調子悪かったのと
本当にうちのことを可愛い子だと思ったこと。
ジーンズのミニスカから白いパンティが見えてた事。
タンクトップからおっぱいが見えてた事。
それでどうしても触りたくなってガマンできなくなってしまったこと。
それから、好きな芸能人を言い合いました。
私は〇OKIOの長〇君とN〇WSの〇越君が好きなんだけど
A君は私より少し背が高くて大人なのに子供に近い気持ちの人で
太ってる頃の〇OKIOの〇口君をチャラくした印象でした。
(今にしてみるとちょっとやっぱりアレなのかもですよねw)
でも、けっこうシャクレで目が細くて釣り目で
髪の毛を明るめにカラーしててピアスもしてたけど優しくて
もう少し背が高かったらすごいモテる人に思えました。
A君は何人か好きな芸能人を言ってたけど知ってる人がいなくて
新垣結衣が好きだと言ってて私に少し似てると言ってました。
あと、あんまり髪の毛を染めたりヤンキーな感じの子は好きじゃなくて
黒くて長い髪の毛で今のままの樹里ちゃんみたいな子がいいと言ってくれた。
彼女とか彼氏の話しになって私はそういうのも初めてで
5年の時に学校の1個上の人にコクられたことがあったのと
おばあちゃんちに来る前の日に塾の子にコクられた話をした。
A君は何人か付き合った人がいたけど
私みたいに好きになったことは無いって言ってくれて嬉しかったです。
もうひとつ肝心なことを聞きました。
今まで賞の子とセックスしたことあるのか。。。
「それはさすがに樹里ちゃんが初めて」
と言って笑ってました。
ロリの人だったら気持ち悪いと思ったけど
そうじゃなくて安心しました。
「あの日に会えて今が両思いだとしたら
偶然じゃなくて運命だったんじゃない?」
と言われて嬉しくなったです。
でも、まためっちゃはずくなって下を向いてると
「ああいうとこは行きたくないかな?」
と、道の前の方を見ててそれはラブホテルでした。
なんて言っていいか分からなかったけど
「嫌だったらジュースだけ飲んで帰ろうね」
と言ってホテルの駐車場に入って行ったけど
年齢がばれて捕まったらどうしようと思った。
でも、普通に入ることが出来て玄関に入ると喉がカラカラで
そしたらA君が後ろからハグしてきて
「樹里ちゃん好きだよ」
と言ってキスしてきました。
たぶん、今までしたA君とのキスで一番すごかった。
唇とか吸われて舌も吸われておっぱいめちゃくちゃ揉まれた。
眩暈するくらい興奮して立ってるのがやっとだった。
でも喉が渇いたと言うと玄関の奥には言って
冷蔵庫からミネラルウォーターを出してくれて
それを白い革のソファに座って飲みました。
そのあとにメニューを見せてくれてコーラを2つ頼んだ。
そこでやっと落ち着いて部屋の中を見たら
高級マンションみたいで驚きました。
ソファの横はガラスで透けてて丸いお風呂(ジャグジーでした)で
壁には白い絵の描かれた鏡があってテレビも大きかった。
ドラマの主人公が住むような高級な
そういう家に入ったことも無かったし急に落ち着かなくなると
インターホンが鳴って驚いていると
A君が玄関の方に行ってコーラを2つ持って来てくれた。
そのコップにレモンが挟まっていて可愛くておいしかったです。
それでA君が私の方を抱き寄せるようにして
「樹里ちゃんプールでいくとき、また、おしっこ出ちゃったね」
と、言ってきました。
またって言われたのがもっとはずかったけど
「水着の下だけでも洗っといた方が良くない?」
と言われたのもはずくて1人でしたのがばれたらどうしようと思ったけど
水着入れから取りだそうとしていると
「え?スク水あんじゃない!そっちの樹里ちゃん見てみたい」
と、言われました。
今日、着てたやつの方がお洒落なのにと思ってたら
「お願い!色んな樹里ちゃんを見たいんだ。
学校で泳いでる格好とか見てみたい」
と、言われて、はずかったけどトイレで着替えました。
トイレは床が鏡みたくピカピカしてて清潔で
うちのお風呂より広いと思った。
着替えてA君の所に行くと前に立ってみてと言って
めっちゃはずかったけど真正面に立つと喜んでくれました。
それでうちの周りをぐるぐると見て回って
胸にパッドが入ってるのを見つけて
「これって外せるの?」
と聞かれて、うんと言ったら外した方が可愛いと言った。
でも、ほんとはエロい感じになるのを見たかったと思う。
それでもう1度トイレで外して戻ろうとしたら
トイレの前で待っていて胸のポチを見てまた喜んだ。
それでトイレに押し込まれて便座に座らせれたり
逆に便座に手をつけてお尻を突き出させられたり
便座の上でM字に足を広げさせられたりするうちに
どんどん変な気分になって濡れてくるのがわかってはずかった。
そしたらA君がうちの顔の前でズボンを下ろして
また固くなって上向いたおちんちんを出しました。
始めてみた時はきっしょかったけど2度目に見たら
顔はそむけたけど、ほんとはすごいエロい気分になった。
その硬くなったのを右手で掴んでシコシコしながら
「樹里ちゃん」
と言った。
「僕は樹里ちゃんが好きだから
樹里ちゃんのどこでも舐めれるし舐めたいって思う。
だから樹里ちゃんにも舐めてほしいって思うんだ」
と言いました。
「さっきシャワーで洗ったから大丈夫。
嫌だったらやめてもいいから」
と言って顔に近づけてきた。
少しおちんちんの体温が顔にかかって迷ってると
「樹里ちゃんは僕の事嫌いかな?」
と言われて首を横に振ると
「じゃあ、触ってみて」
と言われて軽く握ると
「そしたら先の方にキスして」
と言ってきたけど透明なのが染みだしててきしょかった。
でも頑張ってキスすると唇がネバネバしてもっときしょかった。
それでもどうしても舐めることが出来ずにいたら
トイレの電気を消して真っ暗にして
「目を瞑って口を開けてごらん」
と言われて口を開けたら頭を前に引かれて
あっと思ったら口に入れられた。
げえってなりそうになったけど口をすぼめてごらんとか
舌を少しだけ動かしてと言われてその通りにすると
鼻の周りに毛が触ってくすぐったくてきしょくて
やっぱ無理と思ったけど気持ちいいと言われると我慢して
そのまま首を前後に振ってごらんと言われて
またその通りにしたらうっとか言って口に出されて
それが身体中に飛び散ってA君が離れた。
ゆっくりと匂ってきて臭かった。
それで手を引かれて部屋に戻って鏡を見たら
白い精子が口の周りと髪の毛と胸のあたりにかかってて
A君を見たら頭を撫でてくれた。
それで
「お風呂で綺麗にしようねと言ってガラス張りのお風呂に行くと
姿見みたいな鏡があってその中にA君とうちが映ってて
エロすぎて眩暈でフラフラになったです。
続きはまた、時間のある時に書きますねw
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