コメント貰えて嬉しいです。誰にも言ったことのない過去なので、他の人に知られてちょっとえっちな気分です。
確かに、毎晩のようにあそこをいじっていた気がします。両親やお姉ちゃんに隠れて、早く秘密の事をしたくて早く布団に入るようになったり。。ある時は、両親の部屋にあったテレフォンカードコレクションの中に、裸の女の人が写っているテレフォンカードを見つけ、すごくドキドキして、こっそり自分の部屋に持って帰ってきて布団の中で見たりもしていました。本当にえっちな子ですね。。苦笑
自分のあそこにあるコリコリしたものに興味を持ってからは、少しずつ皮を剥いてみるようになりました。気付いたら、ある日から剥けるようになっていた気がします。皮の中のクリに直接触ると、あそこがヒクッとなりました。先っぽをちょん、ちょん、とつつくのがお気に入りでした。恥ずかしい事をしているのは分かってるのに、やめられませんでした。
そしてある日、皮が完全に剥けるようになって、また同じように先っぽをちょんちょんと触っていたのですが、ふと根元の方まで指を滑らせた事がありました。こんな形なんだ、、と思いつつお豆と皮の境目をそっとなぞった時、思いっきりあそこがビクッとなって、お豆が私の指から離れました。敏感過ぎて、本能的に腰が引けてしまったんだと思います。すごくびっくりして、ドキドキして恐る恐るまた根元を触ると、またビクンッと腰が逃げました。この事はすごくよく覚えていて、未だにクリトリスの根元が一番敏感でエッチな部分です。
思い返すとあの時はイッた訳ではなかったので、これがちゃんとしたオナニーだったのかは分かりません。初めて、イクという感覚を覚えたのはもう少し成長した、小学校高学年の頃のお話になります。
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