そんなある日、パチンコも出ないし夜勤明けで眠くなってきたし帰ろうとしたら、おじちゃんたちが、俺らも出ないから帰るんだけど一緒にご飯行くかい?と誘って来ました。何かあるかもとちょっと期待しつつご飯に行くことに。着いたのは町のちょっとした保養所みたいな所。知ってはいたけど入ったことはありませんでした。何でもおじちゃんたちパチンコのあとは、ここでお風呂に入ってお酒をちょっと飲んでゆっくりして帰るんだとか。とりあえずお風呂に。入って見ると思ったより綺麗な大浴場でした。お風呂からあがると、お座敷の個室に席をとってました。おじちゃんたちはさっそく酒盛りをはじめてました。私もお酒をちょっといただきご飯も食べて、(あぁこういう所でゆっくりするのもいいなぁ)なんて思ってたら眠くなちゃって、眠いなら少し寝たらいいよ。とおじちゃんたち。私もあまりの眠さに少しだけと横になりました。が、爆睡してました。笑。あやちゃん帰るよと身体を揺すられる感覚で目がさめました。が揺すりながらおっぱいもみもみしてるんですおじちゃん。パンツも丸見え状態。寝てる間に何かされてたなぁと思いその日は帰宅。次の夜勤明けの日も誘われたので保養所へ。お酒は飲まずに、寝たふりをしてました。すると、確認するように少し揺すってきました。起きないと確認するとゆっくりおっぱいを揉み始めました。もうドキドキです。起こさないようにゆっくりそーっと触ってきます。おっぱいに二人、下半身に二人。この日は、ワンピースタイプの館内着でした。しばらくするとワンピースの中に直接手を入れて触り始めました。もう感じちゃって声も我慢しなきゃだしこのまま触り続けられたらイッちゃうとなんとか寝たふりがバレないように寝返りをうって快感を逃がそうとしました。が執拗に追いかけてくる四人の手。寝返りで逃げる私。限界でした。起きるタイミングも失い寝返りをうちながイキました。四人の手も止まります。イッたのバレたかな、起きようとしたら、本当にあやちゃん起きないんだね。とまた触り始めました。マズイ起きなきゃと思ったら、起きてるんでしょあやちゃん。とおじちゃん。バレてる。聞きながら触り続けるおじちゃんたち。何か認めるのも嫌なので目はあけませんでした。大丈夫起きないよ。と脱がしにかかり今度は舌を使ってきました。これはもう無理でした。イッたばかりで敏感になってた身体に4つの舌が這いまわります。あっという間にイカされました。四人とも男性機能はもう駄目みたいで入れてくることはないのですが、果てることのない指と舌の責めにイカされ続けました。事が終わって、帰ろうかあやちゃん。の言葉でやっと目をあけて、そそくさと着替えて帰りました。次の夜勤明けからは、パチンコもそこそこに保養所に行き私もすぐに横になると、おじちゃんたちもまた寝ちゃたよといいながら、遠慮なしに触りまくってイカせてくれます。あくまでも私は寝てると言うことで。40過ぎたおばちゃんの話でした。おじちゃんたちは、若いといって喜んで触ってくれます。
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