最初は通路側に座った私でしたが、ひとつ席をずらした途端に、隣に一人の紳士が早速移動してきます。彼が私のスカートをまくしあげた瞬間、紳士は私の太腿を手を伸ばします。既にTバックのショーツの中に忍ばされた彼の手と。私の興奮はだんだんと高まっていきます。
しばらくすると彼が隣に座った紳士に耳打ちしました。すると紳士がズボンのファスナーを下ろします。しごいてあげたら?と言う、彼の言葉に素直に従い、紳士の硬くなったものをゆっくりとしごきます。次第に緩急をつけながら丁寧にしごいていると、紳士は耐えきれなくなったのか、逝ってしまいそうだよ、と言葉にしました。汚してしまうのも失礼になるのかな?と私はその手を緩めました。すると、今度は紳士が私を攻めはじめます。
声が漏れそうになるのを必死に堪えていると、彼がその唇を唇で塞ぎます。そんな中、今度は彼が耐えきれなくなったようで、自分のファスナーを下ろしました。最初は手で、そして口で。後ろからは紳士の手が相変わらず私を攻め続けます。しばらくすると私の動きを制止しました。どうやら彼の興奮もだいぶ高まっていたみたい。もっと、ゆっくりと楽しみたいんだ。私は動きを止め、隣の紳士に二人でお礼を告げると、紳士は静かに席を外しました。
お遊びは続きましたが、本日はここまで。続きは、また、書き足したいと思います。
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