BBQをした跡を片付けたり、ゴミ等も燃やせる物は燃やして生ゴミは埋めて、残りは全部持ち帰って車を隠した所まで下山して荷物を車に積み込む時に、サバゲーの人達が乗って来た車のトランクの隅にあった荷物が気になって聞いて見たら、車の持ち主の小5になる姪っ子が遊びに来た時に忘れて行った物らしく、中身はインラインスケートとヘルメットやプロテクター等でした。
「ふ~ん。姪っ子なんて居たんだw」って聞いてたら、マッツンさんが私なら履けそうってからかって来て、私も少しムキになって流石に無理だよって、ちょっとマッツンさんと履ける履けないのおバカな口論になって行って、「なら、履けたら全裸で引き回しな!」って事になり、履けるはずないじゃんって試して見たら…
ちょっと爪先がきついくらいで、小5の子のサイズのインラインスケートやらプロテクター何かを付けられちまっただぁ~よ…(´-ω-`) …
って、私のサイズは今の小学生並みなのかぁ…orz
そんな自身の小ささに改めて打ちひしがれてる私に、いい笑顔で寄って来たマッツンさんに「約束な」の一言と一緒に肩を叩かれ、本当に全裸でインラインスケートを履いて引き回される事に…(¨;)
私達のやり取りを聞いてた皆からも囃し立てられるようにその場で脱いで全裸でインラインスケートを履くと、前日のサバゲーで負けた時と同じような格好にされ、錘を付けたクランプの代わりに、中心点をクリ寄りに長さを調節したY字チェーンを乳首とクリに付けられて、そのY字チェーンの中心点に鎖のリードを繋がれ、追加で電池が切れたままの尿道バイブを子宮口に押し込まれた後、そのまま引っ張っても大丈夫か軽く確認されてから、廃村に続く山道とぶつかる道に出るまで引き回される事になりました。(ρ_;)
前を走る車のバックドアを開けた状態で、後部座席に座ったマッツンさんが私から延びる鎖を持った隣でMAさんが撮影して、その後ろをサバゲーの人達の車が着いて来る感じでスタートすると、膝の間の棒とY字チェーンの中心点をクリ寄りにされたお陰で自然と腰を突き出したがに股な体制で引っ張られ、乳首に繋がるチェーンはおまけでほぼクリだけで引き回されてると激痛が走り…
車が発進して数m進んだだけで、前日にもいたぶられてたクリは限界に達してチェーンを手で掴もうにも、木枠の枷で首と一緒に拘束されてて掴めず、そのまま泣き叫びながら引き回されて行きました!(>_<)
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