拘束等を外して貰ってから、私がお気に入りの苔の絨毯になってる廃家の庭まで運んで貰って、裸のまま寝転がって川の冷たい水を入れた袋で股間を冷やしながら休んでる間、皆はサバゲーの続きをしようにも私で全弾撃ち尽くして出来ないし(おい、コラ! まだするつもりだったんなら、少しは残しとけやー!!)って事で、川に釣りしに行ったり山に入って行ったりと、其々で好きな事をして過ごしてたみたいで、体力の限界で苔に埋もれながらウトウトしてたら口に何か突っ込まれて、バっと起きるとマッツンさんにおチンポを口に突っ込まれてたw
でも、何か甘い味がして「ん?」って思いながらもペロペロ舐めつつ、軽くカリッて囓って口からマッツンさんのおチンポを離してから「何?」って聞くと、「イッテー!?」って股間を押さえて廃家の軒先を指差しながら、軒先の隙間から蜂蜜が垂れて来てるのを見付けて、それをただ教えるのも何だからと、蜂蜜を塗った自分のおチンポを寝てる私におしゃぶりさせたらしいw 本当、ジムでトレーナーしてムキムキな癖に、変な所で子どもっぽいんだから…(笑)
まだ自力で立ち上がれそうになかったので、マッツンさんに支えて貰いながら私も軒先に行くと本当に蜂蜜が垂れて来てて、舐めるとめっちゃ美味しい~♪(*≧∇≦) 垂れて来る頻度はかなりゆっくりとだけど、マッツンさんに急いでボウルを取って来て貰って、雨漏りした時みたいに軒先の下へボウルを置いて蜂蜜を採取する事に♪
翌日までに、どのくらい蜂蜜が溜まってるか楽しみにしながらマッツンさんと皆の所に戻ると、もうテントなんかも張ってあってBBQの準備もされてたから、取り敢えず日が暮れて冷えて来たので服に着替えてから、疲れて余り食欲はなかったけど、夜は元々買い込んで来てた食材の他にも、皆が釣って来た山魚や山菜等を加えたBBQを楽しみました~♪
そして翌朝、前日の子宮への責めからか腹筋じゃないお腹の内側が筋肉痛やら生理痛になったような痛みで動けなくて、私だけ動けるようになるまでテントで休む事に…。(;´д`)
その間、最初はみんな色々なゲームをして過ごしてたらしいんだけど、どちらかと言うと私寄りなMAさんが、前日の子宮を責められてよがり狂ってた私の姿を見て自分も少しだけ試してみたいって言い出したらしく、私と同じように耳掻きから試して行ったらしいんだけど、突然のMAさんの叫び声に飛び起きる事に!?(゜Д゜≡゜Д゜)
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