「トントン」とノックの音に反応しないでドアに背を向け横向きで丸まった状態で寝たふりをしていました。
もう一度ノックされてから、入るよという言葉と共にドアの開く感じ。
何度かしてるので察したんでしょうね^^
そこからは無言で、背中越しに近づいてくる気配が、
背中側に風が、毛布を捲られてるなって思いながらそのままじーっと。
毛布を少しづつ少しづつずらしてきてるのを、じっとチャンスを待っていました。
お尻がほとんどみえてるかな?って思ったときに「うぅ~ん」って言いながら寝返りを。
それまで横向きに丸まってたんですけど、そのまま仰向けになり毛布を引っ張りながら、足を開いて。
ちょっと引っ張りすぎたかな?と毛布はおへそから上半身に掛かってる状態で、
おへそから下は丸見えです。
足側に移動した父は、私の膝と足首を優しく持ち、ゆっくり動かしてきました、
両足を動かされて、私はガニ股状態です。
鼻息がおまんこに、、めっちゃ匂い嗅がれてるって思い。
触られ始めました。ビラビラ伸ばされたりですね。
そして指とは違う感触で舐められてるとわかりました。
アマガミで左のビラビラを噛まれてるのかな?とか思ったり。
ビラビラの間にベロが入ってきて、下から上に舐め上げられたときはクリに刺激きて、やばっ!声でそう!って我慢してましたよ^^;
このままクリ舐められ続けたらやばいかも、って、でもそこまではしてきませんでした。
匂い嗅がれて、触られて、舐められて、10分から15分ぐらいの時間でしたね。
いったん部屋の外に出て、またトントンとノック、ドンドンと強めにノックにかわって、時間だよーと声かけられて、
私は返事しましたね。
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