露出の話じゃなくて、ごめんなさい。昨日の夜のことです…
彼は、いつも布団の中では下半身裸です。昨日は会合があって酒を飲んできたので、早々と寝ちゃいました。
私は隣でテレビを見てたんですが、時折触れる彼のモノにイタズラ心が芽生え、布団に潜り込んで口に含みました。
MAXの硬さになるまで時間がかかりましたが、起こさないように優しく…時間をかけてゆっくり舐めました。
彼は硬くなったモノを噛まれるのが大好きです。試しに噛んでみました。『う~ん』と喘いだ後、先っぽから大量の我慢汁が…!大興奮で本腰入れてしゃぶりながら、私も下半身だけ裸になろうと脱ぎ始めた時、彼のモノがピクピクし始めました。
イク時は、中に…って思って口に含んだまま舐めるのを止めたんですが…
『あっ…う~ん』ってつぶやいて、私の口の中で果てました。私は脱ぎかけのマヌケな姿のまま、飲み干しました。
う~ん…楽しかったし興奮もしたけど、フィニッシュが中途半端(泣)
普段、イッた直後のモノをしつこく舐めたりさわったりするのを嫌がる彼。彼…潮吹き体質なんです。
チャンスと思い、お掃除フェラから本気フェラに移行して1分もしないうち…
ビュッビュッビュッビュッビュッって大量に…飲み干すのが追いつかないぐらい
口に出さなかったら、大惨事のレベルでした。ある程度おさまったと思い、ティッシュで拭いてたらティッシュが張り付いちゃって…
ティッシュを取るために、また舐めてたら…またビュッ…って(笑)
顔やTシャツに…セルフ顔射してました(笑)
深夜、下半身に違和感を感じて目を覚ますと、今度は彼が私にちょっかいを…。もう既に深々と刺さってます。寝たふりをしました…彼の起こさないように動かすピストンがメチャクチャ気持ちよくて、声を抑えるのが大変でした。
彼が以前話してたんです。寝てる私に中出しするのが夢…って。
私が2回イッたとき、下腹部に熱い広がりを感じた時『イッたんだぁ』と思いました。
寝てると思ってる彼が私の耳元で『ごめんね…1人でイッて…でも、メチャクチャ気持ち良かった』って囁いてくれた。
心の中で、『こっちこそ、2回イッてごめんなさい』って囁きました(笑)
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