最初は自分で考えたことを実行しようと思いました。通常は歩行者&自転車専用の地下道があるのですが恥ずかしい行為の
ため陸橋に向かいました。土曜日だったので人が少なくて良かったです。でも凄く緊張しました。坂を上がるとき信号が
変わったのか居なかったはずの後ろに中学生の男の子がついて来ました迷いましたが風もなくて穏やかだったので大丈夫と
思って立ち漕ぎをして上りました。坂を上り切ったのでスカートをサドルに挟まないようにして座りましたが後ろの男の子が
やっぱり気になり止まってしまいました。やはり間近だとできませんでした。でも走り過ぎて行くクルマの人たちに見られて
いたかもしれません。下りきったとき本当は知っていたけどその時スカートをサドルに挟んでいないことに気づいてふりを
して慌てて直しました。そのときチラッと後ろをみたらトラックの運転手さんがこちらを見ていた気がしました。
スカートが長くリアの荷台もあるので余り捲れていないかもしれませんがとてもドキドキしました。
こんな事しか浮かばないので他に何かあれば良かったら教えて下さい。
登校した私は名残り惜しむかのように学校を散策していました。そして後輩の部活を見に行きました。そんな中、
途中で休憩になったので少しだけ練習させて頂きました。そして後輩のいるところに行きました。制服だったので
体操座りができないので床にペタンと座りました。
そして後輩たちと会話をしていたのですが練習したせいか下着が少し変になっていました。周りに女子しかいないので
女子だけ感覚でちょっと下着がと言って腰を少し浮かして後ろから手を差し入れて直しました。ちょっと違うかもだけど
課題できました。でも一人の後輩が「先輩先輩、後ろ窓あいてる」と 私は驚いて誰かいた?と聞きましたが壁下の小さな
窓だから大丈夫ですよと真っ赤になって恥ずかしがる私を見て後輩たちに「可愛いです~もうギャップもえです」とか
言われからかわれました。気づかないふりでなく本当に気づかなかった(/o\)
ちょうど練習が再開するところでしたので私はみんなが言っているように真っ赤になっているのか確認するために体育館
横のトイレに行きました。渡り廊下を歩きながら私のいた方の窓を確認しましたが誰もいなくてホッとしました。そして
トイレの鏡で真っ赤な顔をみた私は気持ちを落ち着かせようと深呼吸をしました。少しだけ落ち着いた私は戻らないと
いけないのにひんやりと静まり返った奥の方に向かいました。そこだけが洋式トイレなのを知っていたからでした。
その扉を静かに開け中に入りカギを閉めました。それから黒タイツを少しだけおろしました。そしてスカートをたくし
上げて便座に座りました。
その静かな閉ざされた空間の中、隣の体育館の後輩たち練習の声だけが聞えます。その声に安心しながら
(誰もいなくてそれはそれで良いのですが余りにも静かだと扉の閉まる音とか響く感じがして怖かった)
胸にさしてあったペンを取り出しました。それは告白する前に真面目過ぎてと言われ振られた人のペンでした。
校内を散策する前に生徒会室によって記入用紙を書いたとき持ってきてしまいました。
でも生徒会の机の上のペン立てですから誰とも決まっていないのです。でも暗黙の了解みたいな感じで生徒会のときは
みんな自然と同じペンを使っていました。それからそのペンを太ももの間に差し入れました。
最初はつんつんさせました。学校で始めてしてる恥ずかしい行為がばれないか怖いのに身体が反応してドキドキしました。
それからペンの先を下着の上に当て何かを探すようにまさぐりました。そして見つけたそれにペン先をそっと当てて
弾くように動かしました。思わず声が漏れてしまいました。私は片方の手で口をふさぎました。そんな無様な姿なのに
ペンを止めることができませんでした。ペン先で刺激しながら好きだったひとに真面目じゃないよ。学校で恥ずかしい
ことしちゃう不真面目な私です。と心の中でつぶやきながらしていましたが突然、終わってしまいました。
後輩がトイレにパタパタと入ってきたのです。他にもあるのですが洋式トイレが一つしかないのでノックだけされ
待っています。慌てて制服を整えて出ました。さっき床に座ったから冷えちゃったと言いながら後輩とすれ違いました。
そしてペンを戻して帰宅しました。後輩が前触れもなく入ってきたので怖かったです。
気よつけないといけないと思いました。
他のところに行ったらもっと怖い人がいました(..)レスを頂いたのにこちらで報告しかったことを反省しています。
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