尚子さん
最初の投稿から、楽しませてもらっています。
大家さんも、銭湯のご主人も、とてもうらやましいです。
私としては、どちらのシチュエーションも大好物で、勝手なリクエストになりますが・・。
やっぱ銭湯ですね!もう一歩踏み込んで欲しいかな・・。
定番になっちゃいますが・・
(不自然にならないくらいで)足を開き加減で、前屈になる。
背後にご主人がいるのに全く気づいていない感じで、お尻を突き出したまま・・。
前屈に・・!
その体勢で足元を拭いたり、つま先のネイルをチェックしたり、足元に置いた荷物の
中をゴソゴソしたり・・。
後ろから見れば、アナルやオ○○コが丸見えで、とんでもなく恥ずかしい姿を
晒しているのに・・(#^.^#)
尚子さん、ったら・・全く不用心で気づいていない・・・
「あれぇ~・・おかしいなぁ~・・」とかひとり言を言いながら・・。
しばらくカバンの中の何かを一生懸命、探して下さい!
時間も調整して銭湯に行けば、ご主人に よりチャンスを与えてあげられます。
営業終了時間の少し前に、のれんをくぐり、「遅い時間にごめんなさい・・」なんて
言いながら・・
ご主人は「イイですよ・・どうぞ~」と、快く向かい入れてくれますが、それと引き換えに
銭湯経営者の特権を最大限に行使するでしょう。
尚子さんが風呂場から出てきたら、女湯の脱衣場にはもぅ殆どお客さんが居ない
環境が整っています。
尚子さんとご主人の二人だけになった脱衣場で、掃除を始めたり、今やらなくても
イイ片づけものを始めます。
ご主人は、顔の表情を抑えながらも、目はギラギラと輝かせ、タイミングを計るように尚子
さんの背後でウロウロしています・・。
至福の瞬間も見逃すまいと、尚子さんのお尻の間をロックオンしているはずです・・。
何も気づかない尚子さん、まんまと毒牙にかかってあげて下さい!
ご主人は、目を細め、ソノ部分を脳裏に焼き付けようと凝視してくるでしょう。
尚子さんも、とても恥ずかしい気持ちになれて興奮できるはずです・・。
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