連続して書き込みします。
先ほどのを書いた後でモヤモヤが収まらずベランダに出て少年のおちんぽを思い出してキュウリを取り出してオナニをしちゃいました。あのときの様に割れ目にスリスリしながら思い出していました。
独りでだったら入れてしまってただろうなと。少年のおちんぽはすべすべしていて固さも良い感じでした。
公園のトイレでおちんぽを咥えて自分の指はおまんこを探り硬くなったクリも。ベランダに座り脚を開きキュウリでなぞりながらクリにも。少年のおちんぽがクリに当たった時の気持ち良さ。やらしいお汁で濡れてヌルヌルに。たまに入りそうになりながらも入れるのは少し抵抗はありました。
少年はされるがままにでもこんなに硬くしてと可愛さも感じていましたが反面、子供にいけない事をしている罪悪感も半端なかったのも事実。
今、思い出して独りで感じているわたしが居ます。自分に子供が居たら悪い母親になっていたかもしれないです。今みたいにやらしい自分の姿を見られ、子供に悪戯される母親を公園で出会った少年に求めているのかも。向かいに建つマンションの灯りの点いた部屋には子供が居るのは知っています。見られたい、子供に悪戯されたいそんな妄想で今感じています。変態なんですね。ごめんなさい。
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