庄司「奥さんの着替え見てしまって・・・」
夫「ええ、わざと見せてました」
庄司「あはは・・・やっぱり?そんな気はしてました。着替えの前もこっちに向けて足開いてし」
夫「どうでした?アイの下着は?庄司さん抜きましたか?」
庄司「・・・ええまぁ。あはは・・・奥さん可愛いし我慢できませんでした」
私「すいませんこんな変態夫婦で」
夫「また見たいですか?」
庄司「是非。毎日でも。今すぐお願いしたいくらいです」
嫌な予感。
夫「ほらアイ?」
確かに個室でしたけどね!
庄司「是非!お願いします」
男2人の視線が痛い。
夫「まずは上でいいですか庄司さん」
まずは?
(深く考えちゃダメ・・・)
店員が来ないことを確認。
庄司「ワォ!素敵な紺色!」
夫「もっかい見せてあげなよアイ」
庄司「おっぱいも柔らかそう」
夫「次はスカートめくって良いですよ!」
私「下はダメ!」
少し強めに否定したので男性二人は少しビックリした感じ。
私「今日はダメ、上だけで我慢して」
ブラは良いとして、パンティはヨレヨレの使い古し。
これは至近距離で見られるのは恥ずかしい。
絶対ムリ。
別れ際に私も庄司さんと連絡先交換。
数日後、昼。
夫は出勤。私は休日。
「こんにちはアイさん、今大丈夫ですか?こちらはカーテン開けてますよ」
突然、庄司さんからメッセージが届きました。
私もカーテンを開けてみたところ、向かいの部屋で手を振る庄司さん。
手を振り返す。
少し雑談、そして本題。
「今日はサービスありですか?もしお時間あるようでしたらお願いしたいです」
庄司さんからのリクエスト。
夫がいないので迷いましたが。
「少しだけですからね」
私はいつものようにソファーに座り、庄司さんに見せるようにM字開脚。
「望遠レンズで見ていいですか?」
「ご自由にどうぞ」
庄司さんはビデオカメラのレンズをこちらに向けてきました。
「撮影ですか・・・?」
「はい。これしか望遠レンズないんで」
まぁいいか。
「今日は紺色ですね。こないだのブラジャーの下ですか?」
「はい、お察しの通り」
「素敵ですね!もうちょっと足を開いてもらっても良いですか?」
数分経過。
「もう我慢できません」
「なにが?」
「アイさんで抜きたいです」
この感じが可愛くて少し意地悪。
「このまま私見ながら抜いていいよ」
「え!?恥ずかしいですよ」
「私だって恥ずかしいんだからお互い様」
意を決したのか庄司さんはズボンを脱ぎパンツを脱ぎ。
こちらからは大きさとか全然わかりませんが、シコシコしているのだけは分かりました。
私は足をパタパタと閉じたり開いたり。
そうこうしてるうちに庄司さん射精。
「ありがとうございました。とても気持ちよかったです。またお願いします!」
「気が向いたらね(^^)」
私はそっとカーテンを閉めました。
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