おっさん(以降Aさん)と会いました。
想像するだけで憂鬱な中、自転車でスーパーに向い、辺りを見渡しながら階段を上がったトイレに向かいました。
誰も居ない駐車場の入口の踊り場横のトイレに向かいましたが、女子トイレは直っているのか、昨日の故障中の張り紙や、テープは無くなっていました。
男子トイレの入口のドアを少し開け、中を覗き込むと、個室のドアも全て開いており、誰もいません。
もう来ないのかなと、少し安心しましたが、自動販売機の前のベンチで待つことにしました。
1F駐車場を利用する人が大半なので、待ってる間、誰とも遭遇せず、下からザワザワ少し聞こえるだけで、静かです。
10分程待っていたら、1台の車がスロープを上がって来て、店内入口近くに駐車しました。
車から降りてきたのはAさんで、ドアが反射して見えないのか、キョロキョロしながら店内入口へ近づいて来ます。
ドアを開けて、私を見つけると、昨日のオナニーの話しをし始めました。
他人に聞かれるかもしれないので、声を落として欲しいと、指を口に当てて「シー」とすると、手を引っ張られトイレに連れてかれました。
トイレに入ると、トイレ入り口のドアのカギを閉めて、他の人が入れないようにして、話し始めました。
話しの内容を要約するとこうです
駐車場の奥からフラフラ現れた私を見つけて、私が現れた場所におじさんの車があったので、不倫をしてるだろ。
その後、トイレに入っていく私を追いかけて、トイレに入ったらオナニーしていたので、隣の個室から見ていたぞ&写メ撮ったど~。
そんな無茶な事はしないからと、個室に連れて行かれ、Aさんはズボンとパンツを下すと、便座に座り、正面の私にしゃがむ様に言い、口でする様に言われました。
少し迷っている私に、どうするか聞くので、口でし始めました。
口でしてる最中に、胸を揉まれたり、乳首を摘ままれたり、赤いニットワンピを着ていたのですが、ワンピを上にずらしたりされました。
裏を舐めろとか、先をとか、カリの部分とか注文付けられながら、その要求に応えて口でしました。
咥えてる時に、Aさんは逝きそうになると、もっと早くと言うので、喉が苦しく、吐き気を我慢しながら、頑張って前後します。
唾が溜まってきて、口の横からよだれが垂れながら、「んごんご」していると、口の中で逝かれました。
口を離しそうになると、頭を持たれて、そのまま吸い出せと言われ、鼻から通る、強烈な精液臭に咽て、えずきながら、吸うと、少し飲みこんでしまい、喉の奥がすごく引っ掛かる感じと、ねばーっとしたものが、食道を通る感じがして、より吐き気がひどくなりました。
Aさんの手が離れると、トイレの床に口に残った精子を吐きだし、やっとまともに空気が吸えるので、はぁはぁと呼吸を整えていると、どこかは分りませんが、「行こう」と手を引かれて、車に乗せられました。
車に乗ると、スーパーから10分程度にあるラブホテルに入り、嫌だと伝えますが、「いいの?」と笑いながら聞くので、何も言えずにそのまま付いて行き、ホテルに入りました。
もう抵抗する事も無く、シャワーを浴びようと言われ、一緒に入ると、「洗いっこしよう」と言われ、チンチンや体を洗いあいました。
後で入るようにとお湯を溜めて、そのままベットでエッチされました。
Aさんは、薬飲んでたんですが、たぶん立つ薬かもしれません
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