その後、おじさんが来ているかどうか確認する為に、駐車場奥の所まで、寒い風がアソコをかすめながら歩きながら、人気のない方へ歩くので、後ろを気にしてキョロキョロする私w
車があるか壁を覗き込むと、車発見!
しかもエンジン付いてる?
今来たところのようで、何か車内でゴソゴソしていますw
そーっと近づいて、運転席の窓をドンドンってすると、めっちゃビックリした顔www
思わず爆笑し、爆笑した私の声が、駐車場内に響き、自分で口を押えましたw
おじさんの車に乗り込むと、ビックリしたように聞くので、店内に入る前に、車があるか確認をした事を告げると、かなり嬉しそうに、弾丸トークを開始し始めました。
おじさんが、シートをどうするかと聞くので、「自分でしてみる」と、私がリクライニングにし始めました。
リクライニングをする時に、座席シートの上に、女の子座りで前屈みになって、シート横のリクライニングレバーを操作していましたが、かなり短いワンピだったので、おじさんからは丸見えだったと思います。
それと、かなり濡れて、垂れていると想像できるので、おじさんからは、私のアソコから糸が引いて垂れているのが見えているはずw
何故かと言うと、女の子座りする際に、ひざ裏が「ネチャ」ってしたんで、トイレの時に、アソコから垂れたのが、足を伝ってる事が分ってました・・・。
しかも、わざと「あれ~?シートが倒れない・・・」とモタモタしながら、覗き込むように、膝立ちの間隔を開け、股を開いた状態で、上半身を下に引っ付けたので、おじさんが座る、運転席側からは、近くで良く見える状態にしました。
シートを倒して、頭の所を外して、リクライニングにして、何故か、前回と同じく、後部席へ座る私w
前回と違うのは、おじさんは、前回と同じく、運転席の背もたれの頭の部分に座り、私は、助手席側の後部座席のドアを背中に、足を運転席の後部座席側に投げ出して座りました。
これでポジションは完成で、おじさんと雑談を開始します。
おじさんとの会話は、またもや、何気ない雑談ですが、結構話が上手で、飽きさせない感じ。
流石、寂しいからと、キャバクラ通いしてるだけの事はあるw
会話をしながらも、おじさんの目線は、私の脚というかアソコ付近を外さないw
私も相槌を打ちながら、足を少し開いたり、片足を立てたりします。
おじさんが、先日私が寝不足とういう話しを切り出し、なんと紙袋から未使用のタオルケットが登場!
起こすから少し寝たらと提案を受けますが、少し悩む感じで「悪いし」というと、全力否定するので、押し切られた感じで、タオルケットを上半身から太ももらへんに掛けて、完全に仰向けになりました。
仰向けになる際に、タオルケットの中では、スカートをシートに押し付けながら、ズルズルと足元に移動させたので、服だけが残って、体だけが下にすべっていきますw
タオルケットの中は、胸までずり上がってる状態です
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