そのまま放置されてると流石に寒くなって来て、このままじゃ本当に凍死しちゃうって恐怖と寒さでガクガク震えながらも頭に浮かんだのは、こんな格好のままで発見されて、新聞やニュースに載るのは嫌だなぁ~って事でした。(^_^;) 人間、本当に死ぬって思うと、案外冷静に後の事等を考えられるみたいです。(笑)
そのまま寒さと眠気で朦朧とする意識の中、身体を揺すって勢いを付けたりして何とかゴミ籠ごと倒れると、倒れた衝撃で我慢してたオシッコをペットボトルで塞がれて、圧迫された勢いのまま飛び散らすように漏らしちゃいました。(>_<)
オシッコで下半身がびしょびしょになりながらも、ゴミ籠からしゃくとり虫のように脱出すると、縛られた服等がかなりキツく結ばれてて自分で解くのは無理だったので、ゴミ籠に一緒に捨てられてたバッグを足を伸ばすようにして取って、おマンコとアナルに捩じ込まれたペットボトルと缶を出そうと息んでも、中がヌルヌルなおマンコからペットボトルが抜けただけで、アナルの缶は腸内に完全に入ってるような感じで全然抜けなかったので、仕方なくそのままバッグを後ろ手に縛られた腕で持って、今度は見付からないように隠れながら自宅のある方向に向かいながら歩きました。(>_<)
ペットボトルを捩じ込まれてポッカリ開いたままのおマンコから、オッサンに出された精液や痰等が混じったものを涎のように時々垂らしながら、全身砂利や泥等で汚れて細かい擦り傷や蹴られた痣だらけな格好のまま歩いてると、何とか自宅近くの知ってる裏道に出てもうすぐ帰れるって所で、このまま帰っても自分で鍵開けれないじゃん!?って事に気が付いて、どうしようどうしようって焦ってたら、たまたま巡回中だったこの前のお巡りさん達に見付かっちゃいました!(>_<)
その時点である程度お酒は抜けてたけど、そこでまたもや質の悪い酔っ払いの振りをして色々誤魔化してたら、私の状態から何があったのか察してくれたお巡りさん達に色々聴取されて、私がわざと露出してたのは隠してあのオッサンの事を話したら、婦女暴行罪とか他にも色々な罪で捜査してくれるって言ってくれたんですけど、起訴とかすると私も実証検分等に立ち会ったりと色々時間を取られたりして面倒そうだったので、それは辞退して置きました。(>_<) 色々調べられたら、こちらも不味いので…(冷汗)
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