明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
大晦日の夜はおせちとお雑煮の準備を済ませ、お風呂に入ったのは新年を迎え午前5時を過ぎた頃でした。
シャワーで全身を洗い、湯船に身を沈めると本当に気持ちいい。
自然に動く指先で乳首を軽く摘まむと、全身に心地よさが伝わり、新年早々いけないと思いながらもたまらない刺激が私を襲ってきました。
主人は恒例の年越し麻雀で昼近くにしか帰宅しないので、家には私一人という安心感も手伝って、指先に力を入れると超敏感な乳首はさらに強く快感を与えてくれます。
しばらくすると股間がジンジンして濡れてくるのがわかりますが、下半身はまだ触りません。
おもむろに立ち上がり、湯船の縁に腰を掛け、脚を大きく開いて鏡に股間を写すと、クリットが驚くほど飛び出し、股間は既に濡れて光っています。
窓の外はまだ真っ暗です。
そんな外を見ながら片手で乳首を揉みながら、もう一方の手で股間をゆっくりと触り始めると、オナニーも既に最高潮間近。
指先をベトベトにしてクリットもラビアも無我夢中で擦ると、静かな浴室にクチョクチョといやらしい音が響きます。
「あぁ、気持ちいい…」
無意識に出てしまう声。
新年を迎えたばかりのこんなときに、我慢出来ずにオナニーをしている私。
でも今はそんなことに気を使っている暇もなく、更に絶頂への階段を昇りはじめていました。
股間を撫でていた指も一本から二本になり、その指もクリットの下から滑り込ませるようにおマンコに押し込んでいます。
「あっ、誰か私のおマンコに、太いおチンポ入れてよ!」
大声で叫んでも誰に伝わるわけでもありません。
すでに指の動きは止まることも知らず、もう狂ったようにおマンコに出し入れされています。
「あっ、逝きそう、い、逝く…」
痺れるような感覚が走る股間は、今にも吹いてしまいそうな潮を堪えるのが精一杯でした。
「い、逝く、おマンコ逝く、あぁっ…」
こう叫んだあとは目の前が真っ白になり、太股に生暖かいものが伝わるのを感じました。
同時に、私はだらしなくもヘナヘナと床のタイルに座り込んでしまったのです。
新年早々、こんなことをしている私。
今年もどうなることやら…。
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