パパさん左側を下に半分寝ている体勢でくの字になり頭を私側にしている
私はレンくんに見せれないなので肘を地面に着けて低い姿勢になったカエルみたいな状態でお尻が地面すれすれくらい
分ります??(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
パパさんにレンくんがまた遊び出したことを言うと互いに無言でレンくんの無邪気な遊び声と大人二人の息遣いのみが聞こえる異様な状況に・・・(;д;)
仕方なくレンくんが飽きるまでと思いその体勢でいると私のアソコの下に熱を感じゆっくり胸の下から覗くとパパさんの手が・・・w( ̄△ ̄;)w
ひとさし指上向いてるやないか~いΣ(゚д゚;) ヌオォ!?
もう少し膝開いて下に腰落としたら触れるよね?Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!!
心の中で理性理性とレンくんを見ながら唱えていましたがここ2日の特訓の成果か・・・腰がゆっくり下に・・・
あくまで「私が」している感じにさせたいのかパパさんは全く動かさないんですよね・・(ノω・、) ウゥ・・・
触れるか触れないかくらいまで腰を落として恥骨を前後左右する動き分ります?
それを微妙にしながらちょっと触れて離れてを何度も繰り替えしていました・・・
その時はもうレンくん見ずに下向いてハァハァ言ってました・・・
胸の下の空間から後ろを少し覗くと人差し指から中指と薬指に変わっておりヌメヌメの私の恥ずかしいもので濡れていました(ノω・、) ウゥ・・・
私も葛藤しているのか少し触れ離れを続けていると全く動かなかったパパさんの指が小さく円を描いて私はそれに応えてしまうように恥骨の前後を始めパパさんの指が一周する時に私の入口を通る度にクチュ?チュポン?みたいな音が・・・(*/□\*)
何度か入口を行ったり来たりを繰り返しる内に指が少し深く入り入口に引っ掛かってしまい私が恥骨を後ろに押す様にすると中へ恥骨を上半身の方へすると抜けるを不意にしてしまい指が奥へ奥へと入っていき始めた時にレンくんが飽きて先に外へ・・・・\( ̄▽ ̄;)/
私も我に返り逃げる様に外へ~(∩。∩;)ゞテレテレ・・・
その後天気が悪化してきたので帰ろうという事になり帰る時にパパさんから連絡先を聞かれましたが丁重にお断りしました(;へ:)
毎週水金は大抵休みと言い残し別れました・・・w
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