こんばんは。
遅くなりましたが、後編をお届けします。
たくさんのコメントお待ちしてます。
私の予想が的中していたので、プレイはそこから羞恥M男の調教のスタートでした。
「お前はMか?」
「はい、そうです…」
「いい歳をして、恥ずかしくないの?」
「いや、恥ずかしいです」
「それじゃ、やめる?…」
「いえ、やめないでください」
私はそんな会話をしながら、彼の着ているバスローブの紐を引き抜き、彼の両手を頭の後ろで縛りました。
そして、私の格好はそのままで、彼を窓向きにして床に寝かせると、私は顔の上にドッかと腰をおろしたのです。
「うっ、うぅ…」
「どう?気持ちいいかい?」
「はい、とても…」
(それなら汚いおマ○コを存分に味わえばいい…)
私はこんなこともあろうかと、昼間したオナニーで汚れ、イッたあとのおマ○コも洗わず、その上にTバックを穿いてここに来たのです。
「さぁ、おマ○コをよくお舐め!」
私は夕焼けの空を見ながら、Tバックを少しずらせておマ○コに彼の口を導きました。
「うぅっ…」
彼の唇と舌は濡れて汚れた私のクリットやラビアを這い回り、窓からの景色を見ながら私は露出感覚で、彼の顔面に股間を強く押し付けていました。
ふと振り返り見た彼のおチンポは先日以上に勃起して、ヒクヒクと動いていました。
そこで、私は立ち上がり、こんどは履いていたハイヒールで、彼の乳首を緩く踏んでみました。
「いっ、痛い…」
確かに聞こえた彼の言葉でしたが、私はさらに力を込めて乳首を攻撃してみました。
「痛い…」
「な~んだ、これだけで痛がるなんて、つまんない奴隷だこと…」
面白くなってきた私は、さらにハイヒールを勃起したおチンポに移して、竿全体と玉袋を踏みつけました。
「睦様、堪忍してください…」
「だめよ、こんなことでチンポを大きくしているようじゃ、話にならないよ…」
「そやけど、もう逝きそうなんや…」
彼の泣き出しそうな声。
でも、ここで発射されたのでは面白くありません。
私は彼への攻撃を諦め、おもむろにTバックを脱いで窓に向かって仁王立ちになってお尻を突き出し、彼の出方を待ちました。
(こんどは私が気持ち良くしてもらう番だわ…)
この格好だと、彼の目には私の愛液と彼の唾液で汚れた股間がはっきり見えているはずです。
「さぁ、好きなだけお舐め!」
私がそう声を掛けると、彼はすぐに立ち上がり、こんどは後ろから私の股間を舐め始めました。
お尻のほっぺからアナルへ…、さらには割れ目へと進む彼の舌先はすぐに私を快感に導いてくれました。
「あっ…」
本当はもっともっと卑猥な言葉を発したかったのですが、その場の雰囲気からこの言葉だけでした。
窓の外からは私の上半身は丸見えになっているでしょう。
しかも、後ろからおマ○コを舐められながらです。
(でも、本当に気持ちいい…)
そんな気持ちの私は、止められない潮が吹きそうになり、同時に尿意を催してもいました。
(本当に出ちゃう…)
止まることのない彼の愛撫に、私の尿意ももう限界でした。
(あっ、出ちゃいそう、出るぅ…)
あまりの快感に私が身体の力が抜け、ついに漏らせてしまったのです。
ストッキングを穿いた足に伝わる生暖かいもの、それは潮ではなく、間違いなくオシッコでした。
「あっ…」
彼はこう叫んだかと思うと、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み干したのです。
私は床に崩れ落ちるようにお尻をついてしまいました。
「睦さん、大丈夫ですか?」
彼は驚いたように後ろから私の両脇を抱えるようにして手を差しのべてくれ、私は無言でバスルームに駆け込みました。
キャミソールもハーフカップのブラも、さらにはガーターもストッキングも、全て脱ぎ捨て、全裸になってシャワーを浴びたのです。
後を追うようにバスルームに来た彼のおチンポはまだ勃起したままでした。
私はそんなおチンポをいきなりフェラしましたが、初回どおり彼はすぐに暴発。私の口の中にかなりの量の精液を噴き出しました。
満足出来ない私はバスルームを出ると、全裸のまままたしても窓際に行き、外を見ながら激しくオナニーを始めたのです。
「あぁ、気持ちいい…」
乳房を揉み乳首を摘まんだりしながら、片方の指で股間を刺激しているところに彼がやってきて、最後はベッドで彼のおチンポを受け入れ、奇声を上げ、こんどは潮を吹いて、ようやくフィニッシュを迎えたのでした。
ホテルの高層階での窓際露出、皆さんも一度お試しあれ。
(おわり)
※元投稿はこちら >>