クロッチ部分が私の人差し指より少し細いくらいなので恥骨を押す動作の時にパパさんの指が強く当たると紐が食い込む感じがします(*v.v)。ハズイ
何度も微妙に当たり離れをしている時に紐越しがもどかしく感じお尻を暖く振りをして膝掛けの中から右手でTバックの腰ひもを下にズラしたらアソコに引っ付いていたクロッチ部分の紐がヌチャ?ベロン?みたいな感じ(ゴメン汚くて)で剥がれる感じがしたのでもっと大胆にと思い膝掛けを背中にずり上げてお尻を完全に出しました(あくまで気付かない振りw)
たぶんですがTバックのお尻の紐部分は離れてヒラヒラしている状態でノーパンと変わらない状況・・・w
再度腰をさっきまでの位置におろすと直接的な刺激に「うっ」と声が出そうになり目の前のレンくんに引きつった笑顔で何とか堪えました・・・
もうこの時には指を離れ指すことをせずに入口部分とクリの間に指がある状況で私が腰を動かしパパさんの指をイタズラしている様に腰を動かしていました(ノω・、)
クリの部分の下から何度も上に押し上げ押し付け方も微妙に強弱をつけてパパさんの指でオナしてるみたいに・・・(´_`。)
刺激が強い時は声が出そうになりちょっと止まってまた動いての繰り返しをしていました
恥骨を引いた時はクリ付近で恥骨を押し付ける動作の時は入口部分なのですがパパさんが微妙に指を添わしてるのか入口に少し引っ掛かる感じでチュポン?みたいな恥ずかしい音が・・・・゚・(ノД`;)・゚・
レンくんは気に留めませんが私は聞こえてるんじゃないかと引きつった笑顔で愛想を振りまき上ずった声であやしていました(* T-)アダダダ
入口部分に引っ掛かった時に左右に振るとクチュクチュと音が鳴りますがちょうどその頃には雨が降り出し雨音が響いていたのと快楽に負けていたのだと思いまうが少し大胆になっていき微妙に腰を円を描くように動かしクチュクチュ卑猥な音を立てて気持ち良さに「うっ」となる度に咳払いを何度もしていたらレンくんが「大丈夫?」って(。´Д⊂) ウワァァァン!!
上ずった声で「大丈夫やで、ありがとう」って答えるのが精いっぱい・・・
最低な私はレンくんに受け答えしている時も微妙に腰が動いてしまっていました(。´Д⊂) ウワァァァン!!
パパさんはレンくんに話しながら「お姉ちゃん寒いから咳コンコンやな~」と背中に手を置いて手首だけでトントンしてくれるのですが微妙にパパさんが背中を押します・・・
膝掛けの中では私の入口にパパさんの指が少し入っている状況なので背中を押されると指が奥に入り力を抜かれると入口にを繰り返します。
絵文字疲れたから省略・・・w
パパさんはトントンを続けながらレンくんに「咳コンコンの時にレンもトントンされるやろ?お姉ちゃんしんどいみたいやから静かに遊ぼうな?」(この辺りになると頭が朦朧としているのであやふやです。たぶんこんな感じで言ってたかな)と言うと賢いレンくんは「はーい」と私に背中を向けてオモチャ遊びを始めました。
正直無邪気に遊ぶレンくんの顔を見れない状況だったし気持ちよ過ぎてもっと集中したかったんでホッとしました。
レンくんが背中を向けたことでパパさんの行動が大胆になり背中を押し指を出し入れしながら入っている指をくの字に曲げたり前後に動かしたり触られました。
私はもう顔をレンくんに見られることが無い事で安心してしまったのかパパさんが背中を押し指が奥に入ってくる度に小さく声を出して気持ちよさに浸ってました。
この時は雨は強めで雨音が結構強い状況でいつそうなったのか分りませんが右手でアソコを触られ左手で胸を触られていました。
小さい波は何度もありましたが少し大きな波の時に奥から溢れてくるもので大きな音がしてしまい恥ずかしかったのは覚えています。
くたぁとして外を見たときに雨が止んでいたので何とか身体を起こして帰る事を提案しパパさんはかなりご不満の様でしたがレンくんの事もあるので宥めて車に戻りました
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