今日は部活(バレー部)で遠征試合、2回戦で負けちゃったけど。
早々にお弁当を済ませ撤収。
他のみんなは何処かに寄り道する相談してたけど、あたしは断って1人で駅に。
駅に着くとトイレに。
今日は試合だから制服じゃなくて、ユニフォーム(タンクトップとハーフパンツ)の上にジャージ。
トイレで下着とタンクトップを脱いで、つまり裸でハーフパンツとジャージだけの服装。
敢えて反対方向、つまり郊外に向かう電車に乗って出発。
最初はギリギリ座れる、くらいの混み方だったのに20分、5か6駅過ぎるとガラガラ。
更に20分もしたら車両にはあたしだけ。
ヤバい。本当に実行出来ちゃう。
首まで引っ張り上げていたジャージのファスナーを少しずつ下に。
10センチ、20センチ、30センチ。
もちろん開かないようにしてたし、駅に停まれば手で閉じてたけど。
ジャージのザラザラした肌触り。
停車駅のホームにいる駅員さん。
めちゃくちゃドキドキした。
終点まで後、一駅。
ジャージの裾が長いから立ってる時は膝上20センチくらい、座るとヤバいことは昨夜、実験済み。
そっとハーフパンツに手をかけると、キョロキョロしながら足首まで下ろして片足ずつ抜いてバッグの中に。
アソコ、丸出し。
膝の上にバッグ置いてるから大丈夫、だと思う。
さすがにファスナーは閉めなきゃ。
終点到着。
到着の少し前に立ち上がって、ジャージの裾をチェック。
電車を降りてトイレを探すと反対側のホーム。
階段、昇って降りないと。
ホームに誰もいなくなるまで待ってから階段へ。
ずっとジャージの裾、お尻のあたりで押さえてた。
降る時は逆、アソコの少し下。
あ、トイレだ。
個室の鍵かけたら一気に気が緩んだのかな。
バッグだけ便座の横の荷物置き場に置いたら、立ったまま始めちゃった。
しかも簡単に絶頂だなんて。
マジかよ?あたし?大丈夫?
長くなったし恥ずかしくなったから続きはまた明日。
ごめんなさい。
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