今年もよろしくお願いしまぁす!
寸止め状態が続き、気が狂いそうになっていたあたしの股間に顔を埋め、先輩がクリトリスから膣にかけてゆっくりと舌を這わせ始めました。
ピチャピチャという湿った音とあたしの喘ぎ声だけが支配する室内、先輩があたしの顔を脚で挟み、、つまりシックスナインの体勢に。
「・・・Kちゃんだけ気持ち良くなるなんてズルいよ。。。」
顔の前に開かれた先輩の性器に舌を這わせると、そこは既に粘り気のある液体で溢れています。
あたしが尖らせるように突き出した舌を先輩の膣に挿入し、夢中になって膣の中を掻き回すと、時折、先輩の身体が弓なりに反り返るのがわかりました。
後日ですが、コトが済んだ後の2人の笑い話として、お互いにアゴと舌の付け根が筋肉痛になる程に夢中になっていたのです。
さすがに先輩のアゴと舌も限界だったのでしょうか、あたしの身体に覆い被さっていた先輩が身体の向きを変え、互いの顔を向け合うと、あたしの手が先輩の股間に導かれました。
「ね、指を挿れてみて。。」
先輩の手があたしの右手の中指に添えられると、ゆっくりと先輩の胎内に沈み始めます。
(・・・熱い。。)
「・・くふっ。・・んっ。」
くぐもった吐息が先輩の喉の奥から発せられ始めました。
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