完全に復活しましたw
しかも年内の授業もほとんど終了!
心を入れ替えて(?)頑張りますw
続きです。
父のイビキが響く隣室に音がしないように入ると、父の布団、、足元のあたりに仰向けに寝そべりました。
途端に金曜日の出来事が脳裏に浮かび上がり、心拍数はドキドキを通り越して息が苦しいくらい。
既に硬く尖っている乳首とクリトリスに指先で軽く刺激を与えると、身体が蕩けてしまいそうな快感が全身に広がり始めます。
(あ?こんなの、、初めて。。)
E先輩以外の、、いえ、男の人、、いいえ、寝ているとはいえ父の横でオナニーを始めるなんて。。。
最早これは恥ずかしい行為どころではなく、はっきり言えば変態行為です。
(・・声が、、出ちゃう。。)
片手で口を押さえながら、反対の手を使ってクリトリスを親指の付け根で圧迫、、そして指を徐々に挿入していくと達してしまいそうになるのが分かります。
(まだ、、まだ、、ダメ。もっと。。)
1秒でも長く快感を、、この背徳感を味わいたい。
その為には父が目を覚まさないようにしなければなりません。
いつの間にか喘ぎ声を押さえる為、手で口を覆うだけでは足りず、親指の付け根を噛み締めながらオナニーに耽っている娘の姿を父が目にしたら。。
(お父さん、、見て。あたしの恥ずかしいコトしてるところ、見て。。)
と、その時でした。
「う、うーーん。」
唸り声とともに父が寝返りを打った瞬間、驚いたあたしは限界まで奥深く指を挿入してしまい、突然の絶頂を迎えてしまったのでした。
※元投稿はこちら >>