「・・変、、じゃないですか?」
抱えていた衣服を置くと、縮めた身体を手で隠すような仕草をする彼女の羞恥心は既にマックスのようですが、あたしの心の中にいるオヤジは萌えっ放しw
『変か?変じゃないか?』と言えば、そんなコスチュームを手作りして身に付けている時点で『変』なのですが、思った以上に良く出来ています。
「いいじゃん!シンプルで可愛いし、何よりも。。」
「何よりも?」
「エロい!」
あたしは、更に肌を紅潮させながら身体を縮めて立ち尽くす彼女の側に近寄ると
「ちょっとだけ見せてw」
彼女の返事も聞かずにコスチュームに手を触れて点検をしながら、首筋や耳元に軽く息を吹きかけたり、布地の上から軽くボディタッチをするたびに彼女がピクリと反応します。
「ね。この下、見てもいい?」
「あ、そこは。。」
『この下』、それはフンドシ状の下着で隠された彼女の股間を覆うスカート状の布地のことです。
「どれどれ?」
彼女の反応も意に介さず、スカート状の布地を捲り上げると、フンドシというよりも5センチ程の布地にハイレグ状に隠された彼女の股間が。。
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