変態だった当時のドンドンエスカレートしていく彼と、私も変態だったと思う恥ずかしい体験を書きます。
ある日、彼と深夜に大きな運動公園に連れて行かれました。
昼間はスポーツをしているけれど夜は少し離れた場所なので、変な方達がいるみたいでした。
まだ少し寒い春頃だったのですが、
すでに車の中で下着を脱がされてワンピース一枚でいつものように手で責められながらフェラをしてどり着きましたので、すでに頭は変になっています。
公園のベンチまで行き、ワンピースも脱がされました。
ふと気付くと、いつの間にか男の人がいます。ベンチにうつ伏せになり彼の物を咥えさせられた私のお尻を男の人が触りだし、その人の舌が私のアソコを責めだします。
異様な展開にただ下を向いて口を使って奉仕をしているしかなく、私はなすがままでした。そしてお尻の穴に指を入れられました。咥えていられなくなり声を出してしまったのですが、
いきなり胸をつかまれて両方の乳首を責めてこられました。
この時点で更にいつの間にかもう一人来ていたのです。
私の彼は離れてしまい、二人に激しく責めてこられます。
我慢できなくなり大きな声を出してしまった私を後ろの方が両方のおっぱいを鷲掴みして私を立ち上がらせてしまい、もう一人の方に全裸をさらしてしまうようにされ、卑猥な言葉とともに前にいる人がアソコを触りだします。
後ろの男性が私をお腹に寝かせるように抱えて両足を開かせるので私の恥ずかしい部分がお尻まで前の男性のなすがままにされる状態です。
前の男性は指を使って責めてこられました。
そんな状態で意識が遠くなって、おそらく体は痙攣したような状態だったと思われます。
彼が「もうそろそろ良いでしょう!」
と言って私を連れて車に戻ってくれました。
複数の知らない人にされる初めての出来事と、そこから逃れて彼と車に戻れた安心感に、私は激しいキスをしてしまい、下半身を激しく咥えてしまいました。
彼も興奮していたのかイッてくれて大量の液体を口に出し、すべて私は飲み込んでしまいました。
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