I君は私に対し高圧的に接してはきませんが、馴れ馴れしく自分の母親?のような感じで話してきます。でもHな要望はエスカレートしてきて、昨日も洗濯してくれましたが息子のパンツの液を突っこまれて、彼に白状してしまいました。
息子にした事に興奮したのか、息子が部屋で寝ている事を確認してリビングでキスをされました。
こうなると母親から愛人に変わったようになって、私も応じてしまいます。
スウェットを脱がされておっぱいを吸われながら彼の手は下に行き、下も一気に下着まで脱がされ大胆に太ももを開かされました。じっくり見られて恥ずかしい私は両手で顔を覆いますが、彼は足を大きく開いて膝を私の顔近くにまで上げてきました。
なぜかじっくりと
見ています。恥ずかしいと告げても許してくれず、恥ずかしい全てが開いた状態となり、アソコもお尻までも見られ、もう抵抗は出来ません。
中学生の彼に私の恥ずかしい秘密が全て知られた思いです。
その時、本音を言うと舌で責めてほしい感情が湧いてきて顔を隠したまま秘かに悶えていました。
頭が白くなり、何も考えられない抵抗もしたくない状態です。
凄く濡れていたと思います。
何故見詰められているのか?
それほどの時間では無かったのでしょうが、この時が私にはすごく長い時間に思われ、彼に全てを支配された思いになってしまったのです。
頭がボーッとしてしまい、気がつくと彼の舌が荒々しく責めてきていました。
気持ちが支配されて私は何気ない責めにも反応し、抵抗なく震えていました。
膝が下ろされて抱き寄せられると、何かしなくちゃと年甲斐もなく若い彼の下半身にしがみつくようにして下を脱がせ、いきり立つ彼の物をお口に入れました。
本当に恥ずかしいのですが全身感じて頭が白くなっている私は、動物のようにヨダレを垂らしていました。
壊れた私は彼に喜んでほしい最上の奉仕をしたく頑張りましたが、彼は私の胸を強く荒々しく刺激して、再び震えさせられます。
両手が私のアソコを刺激し始めます。しかもフェラしたままの私の両太ももを引き寄せてカエルのような姿にさせられて彼の長い両手で器用に責められ、犬のようにクンクンと鳴きながら頑張りフェラを続けました。
彼が立ち上がりお尻に移動して下半身を突き上げさしました。
再び羞恥の姿にさせられました。
しかし今となれば彼に対して恥ずかしい事をさせられることに喜びを感じる自分がいるみたいです
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