土曜日の夜、帰るのが複雑な心境でした。
家にはI君と息子の二人でした。
珍しくI君が荷物を取りに来てくれたのですが、その時にお尻を触り、Pを履いていない確認をされました。
そしていたずらっ子顔でポケットから朝の下着を取りだし、汚れた部分を開きます。
恥ずかしくなり取り返えそうとするとまたポケットに戻されました。
ご飯の用意をして二人に食べるように言って私はシャワーをしました。
部屋着のワンピースにPだけ履いて出ました。
次にI君がシャワーをし、息子が続けて行きました。
当然ようにI君が寄ってきてキスをしました。お互い風呂上がりなので、火照った身体を抱き寄せながらワンピースをたくしあげられて下着を取られ、胸とアソコを責められながらI君のものを触りました。
しかし息子に見つからないようにしなければならないから時間が無く、また急いで口に含み両手と口でします。I君の両手はまたお尻です。
I君も急いでいきなりアソコとお尻の両穴に指を入れて、乱暴に動かすのでフェラをしている私は痛みを感じ「ゴメンね!お尻が痛いの!やさしくしてほしい!」とお願いしました。彼は私を寝かせてアソコに口もって行き、舌を使ってなめだしたので、私も身体を動かし彼のを再びフェラしだします。
彼に両足を開かされました。
恥ずかしさに口を離してしまいました。
感じながら目の前に見えた彼のお尻の穴をいたずらっぽく舐めると彼もお尻の穴を広げて舐めてくれました。その瞬間に身体中に電気が走ります。震える私のアソコを広げ、忙しく舌を使う彼に合わせて私はまた彼に無しゃぶりつき、頑張りますが彼はイってくれないのです。
そして彼は身体を離して入れようとしてきましたが、さすがにダメと激しく拒み、私から濃厚にキスをして、手で激しく責めながら我慢してもらいました。
彼のアソコがイキそうになり慌て咥え、また全てを飲み込みました。
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