二人は朝方まで起きていたみたいです。
私は仕事に行くため朝の支度をしているとI君が起きてきてました。
いきなり私を抱き寄せておっぱいを掴み、乱暴な手つきでアソコを掴むように触りました。声を出さないように拒むとキスをされました。
予測していない出来事に本当に驚き
、また何年もしていない感触に力が抜けてましまい、I君と私は部屋に行きました。
濃厚なキスに身体が震え、舌を恥ずかしくも私から絡めてしまいます。
アソコが何とも表現できない状態になり、濡れてきています。抱き締められながらI君の手が下着に向かうのがわかり、感じている事を知られたくない私は抵抗しましたが力に負け、ついにI君の手が敏感になったアソコに到達しました。
I君が顔を覗き、恥ずかしい私は目をつむり下しか向けません。
またキスをされながらI君の指が感触を楽しむようにまさぐりますのです。
もうダメでした。指に身体が痺れて、只々I君にしがみついて震えるばかりです。
いつの間にかI君が脱いでいて立派な下半身を露にしていました。
彼の右手指に責められ震えながら右腕にしがみついているのでしたが、仕事に行かないといけないことを告げ、我慢できないであろうI君のものを口に含みます。夢中で舌を使う私はI君にエサをもらう犬みたいだったでしょう。
I君の両手が突き上げた私のお尻を触ります。
そのままはやくイってもらう為に全力で口と手を使う私にはなすがまま指の動きにお尻を震わすだけでした。そして羞恥の期待を秘めていました。
私の秘部を出入りしていた指がお尻の穴に入りました。もう征服されたような感覚にただ身体が固くなり彼のものを甘えた赤ちゃんのように吸いつく私に、I君も興奮してくれたのか、大量に出してくれました。
安心した私は全て飲み込み、そして彼を眺めて思わず私からキスをしました。
遅刻しそうなのに気がつき急いで着替えましたが、いたずらっ子のようにI君が触って邪魔をします。そして下着を返してくれず、新しいのを出そうとしたら、更に邪魔をされてそのまま行くように言われて、その日はP無しで会社に行きました。
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