今夜は久しぶりに主人が居ます。
昨夜はあれから彼に合流して、彼の車でドンキに立ち寄ってもらい、着替え用のTシャツとタンクトップ、それに下着を買ってからホテルへ。
別々にシャワーを浴びたあとルームサービスで彼は食事、私は軽食をとりました。
また少し飲んだお酒。私はここでスイッチを切り替え、仕事先で会うときの私は居なくなり、貞淑な?人妻に変身していました。
「こうして会うのは久しぶりだね…」
「そうね…」
そこでこれ以上の言葉は不要でした。
彼は唇を重ね濃厚なキスをするとすぐに私のバスローブの胸をはだけ、優しくおっぱいを撫でてきて、やがて股間の愛撫に…。
最初は優しかった彼のクンニは次第に激しくなり、かなり強くクリットやラビアを刺激してきました。
「あっ、社長…」
私はそれだけでも声を上げて身体をくねらせ、腰を浮かしていたのです。
「ママ、気持ちいい?」
「うん、とっても…」
そこからは仕事関係や(彼が)主人の友人であることも忘れ、一匹の牝として彼に身を任せていました。
私より一回り近く若い彼の勃起したモノが時々私の脚に当たります。
私は彼のモノを手にしてフェラを始めました。
彼のモノはさほど大きくはないものの、雁は張っている先太チンポなのです。
私がジュボジュボするたびに彼は腰を突きだして応えていました。
(早く入れてよ!)
(私はもう準備できてるから…)
私はそんな気持ちでいました。
それでも懸命に愛撫を続けてくれる彼に、ついに私は叫んでしまったのです。
「入れて!、お願い!」
すると彼は大きく硬くなったおチンポを濡れた股間に数回擦りつけ、ググッと突き立ててくれました。
「あぁっ、気持ちいい」
私は激しく奥で突かれるより、入口で感じるほうなので、彼の亀頭が花弁を引き込むように侵入してくるときが最高に感じるんです。
優しいリズミカルな動きがすぐに快感に導いてくれ、私は声を上げていました。
「あっ、社長、私、もう…」
「・・・・」
「い、いく、いくぅ…」
「俺も、もう…」
彼は最後に浅く深くのピストンを繰り返し、フィニッシュは一番奥深くまで突かれ、私は多量の潮を吹いていました。
「今夜は?」
彼の質問に私が「泊まれるわよ!」と答えると、彼はバスルームに消えたのでした。
※元投稿はこちら >>