前のお返事では取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。
もう落ち着きました。
みなさんは恥かしいことで喜んでしまう女性をたくさん見てきていて、
そういう女性を楽しませるための言葉も熟知されています。
それを私に向けてくださったというだけのことでしたが、
自覚のあるなしに痛いところを突かれてしまったことで、
どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。
時間を置いて読み返し、考えて、わかったことがありました。
本当にできないことはきちんと断るようにしています。
ですが、それ以外で応えているということは、私は、喜んでいるのです。
下品な言葉を口にすることも、牝犬と呼ばれることも、です。
嬉しくて、取り乱したのです。
慣れは必要かも知れませんが、ここまで打ち込んでいるだけでも
下着を濡らしています。
こんな恥かしい私ですが、よろしくお願いいたします。
ヒロト様
こんばんは、ヒロト様。
今日は一日雨でしたが、思っていたよりは湿度もなく、
ビルや電車などエアコンが点いている場所では肌寒いくらいでした。
宿題は出された以上のことができているのですね。
そう言っていただけると嬉しいです。
一人であることのお気遣いもありがとうございます。
無理だけはしないよう心がけます。
汚してしまった椅子はすぐに綺麗にしました。
座った席の両隣は空席でしたから、誰にも気付かれなかったはずです。
以下は今日の宿題の報告になります。
服装を指定された格好にして家を出ました。
下着はお尻に軽く食い込むことはありますが、前にも食い込ませるとなると
そちらに意識が向いてばかりで、歩いている時は不安で仕方ありませんでした。
おじさんたちに下着を見せていた階段を上りながら、
人様から宿題をいただくという、考えてもみなかったことを実行しているのが恥かしく、
また、なんだかおかしかったです。
トイレは外出先の近くにあるデパートのトイレに入りました。
綺麗で、比較的に空いていることから選びました。
夏休み中の駅などは、場合によっては列ができるくらいに混雑して迷惑になりますので…。
個室に入って下着を脱ぎました。
下ろすのではなく、足首も通して、完全に脱ぎました。
場所としては下着がなくても違和感を覚えることはないと思っていましたが、
しているのは露出という変態行為です。
全部脱いでしまったと、恥かしさや後ろめたさがこみ上げてきました。
下着は食い込ませていたために、クロッチ部分は全部、その周りにもお汁が染みて、
もう下着の用をなしていませんでした。
触るとぷじゅっと鳴ってお汁が染み出しもしました…。
他にも恥かしいことになっていましたが、それは後述いたします。
いつも恥かしいと言っていますが、本当に恥かしいです。
それ以外に言葉がなく、使ってしまっています。
宿題にお話しを戻しまして、次は指でお汁を掬いました。掬えてしまいました…。
それを親指を使って人差し指と中指に塗り拡げると、指同士の間で糸を引きました。
濡れた下着を履き直し、また食い込ませてから、手を洗わないまま外に。
他に誰も入ってくることはありませんでしたが、トイレの入り口前あるベンチには
主婦友達と思われる方が3人で談笑をしており、照明でぬらぬらと光る手を見られないように
逃げるようにその場を離れました。
移動をしている際に、少し乾き始めてペタペタとしてきて急ぎました。
そして、雨宿りや待ち合わせで賑わっている駅のホールに着くと、
口に手を当てるような素振りで、汚れた指を舐めました。
自分のを舐めるなんて初めての経験です。もちろん他の人のもありませんが…。
お汁によるものなのか、体が痺れていたからかわかりませんが、舌先に少し痺れるような
感覚があり、味はややしょっぱく感じました。
舐められない味ではありませんでしたから、私はこんな味なのだ、という実感といいますか、
感慨深くなってしまったといいますか…もう何回か舐めました。
舐めたあとのしばらくは、舌先にぬるぬるとした感触が残っていたのが不思議でした。
こちらは後述するとお伝えしました、トイレで下着を脱いだときのことになります。
ヒロト様の宿題ではなく、ヨウ様からの宿題にあたりますので、分けさせていただきます。
昨晩から、ヨウ様にいただいた宿題である
「パンツのフロントの部分を全部食い込ませて1日すごす」
を実行していました。
ですから、今日はずっと食い込ませていました。
ヒロト様の宿題の関係でトイレで脱いだときです。
食い込ませ続けて、下着のゴムが伸びていました。
もう一度履くときには両端を引っ張り、骨盤ではなくウエストに引っ掛けないといけませんでした。
汚すことはわかっていましたから、安い下着を選んだのがいけなかったのかも知れません。
ずり落ちないかという懸念がありましたが、そこは大丈夫でした。
それと、一日中食い込ませていたので、お股の大陰唇の部分が腫れていました。
怖くて調べたところ、他の女性もなる自然なことで、少しすれば戻るそうです。
こういうこともあるのですね。ひとつ覚えました。
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