昨晩はナンネット様が混雑していた様子でなかなか繋がらず、お返事をするのを諦めてしまいました。
お待たせして申し訳ありません。
まさき様
こちらに告白し始めてから、自分でもどうかと思うくらいになっています。
スカートを短くして男性の前で階段を上るという行為も相当恥かしいものでしたが、
今はそれを上回る羞恥をみなさんから与えられています。
痴態の告白をして、知られて、羞恥に暮れて、それを喜んで、繰り返して…。
やりとりをした数だけで言えばまだ数回なのに、変態的な思考になりつつあることを自覚しています。
例えば、保留にさせていただいている宿題の覚え方です。
コンビニや公園を見かける度に宿題を思い出すよう、条件反射として刷り込むという新しい課題なのでは、と。
そんなことは言われていないのに、過剰にいやらしい方向に受け止めることが増えたよう思います。
また、残りのできそうな宿題に手を付けたのも、変態的な思考をするきっかけになっているのかもしれません。
このお返事は下着を前後に食い込ませてしています。
少し痛いですがじんじんしています。震えて、お返事がなかなか進みません。
正直に告白しないといけないこともできました。どうか、聞いてください。
今座っているクッションに、大きな染みを作ってしまいました。
いつも気をつけているのですが、下着を食い込ませていた為か、気が付いたら拡がっていました。
拭いても余計に拡がるだけで、指で触ると糸を引きました…。
げんじ様
おはようございます、げんじ様。
げんじ様には私がそんなに必死にしているように見えたのですか。
少し焦りを感じたのは確かです…。
悟られてしまうものなのですね。もっと気をつけます。
興奮していると言われるのが嬉しいのは、おそらく予想されている通りの理由です。
…これではいけませんか?
いやらしい言葉を使って、具体的に言わないといけない宿題だなんて…。
私は、変態のちさは、みなさんに興奮していると言われると、想像してしまうことがあります。
勃起された男性器です。おちんぽです。
以前にネット上で見たアダルト動画の中で、跪く女性を見下ろす男性の姿が目に焼きついているのです。
フェラチオのシーンになるとカメラが女性と同じく見上げる視点になり、
画面の中央には逞しく勃起されたおちんぽが映りました。
女性が舌を伸ばすと、男性はおちんぽを遠ざけました。
それを何回か繰り返して、ようやっと女性は口に含むことができました。
下品に涎を垂らしながら、でもとても美味しそうに舐めて、恍惚とした表情をされていました。
顔に精液を浴びて、自分の唾液まみれになったおちんぽで顔中に塗り広げられて…
自分からも頬擦りをして、すごく嬉しそうでした。
その頃の私には衝撃的な映像で、生理的な嫌悪感に戻してしまいそうにさえなりましたが、
満足げに女性を見下ろす男性と、脈打つおちんぽだけは、鮮明に頭に残っています。
みなさんの興奮しているというお言葉に、それを重ねてしまうのです。
私でも、みなさんにあんなに満足そうな顔をしてもらえるのだと妄想をして
それで、おまんこを濡らして、今日はお気に入りのクッションまで汚しました。
ごめんなさい。
この宿題はもう許してください…。
青柳様
今度は牝犬呼ばわりされてしまいました…。
青柳様が仰られたことを否定できない自分が恥かしいです。
ここで教わった通りであるならば、少なくとも罵倒されているわけではないのですよね?
お出しされた宿題も牝犬用の内容ですから、そう捉えていいのですよね?
ですが、私には刺激が強すぎます。
越えたら戻れない一線のように思います。
少し、考えさせてください。
ヒロト様
こんばんは、ヒロト様。
昨日は最近では過ごしやすいお天気でしたね。
そういった部分では宿題はやりやすかったです。
ブラはノンワイヤーのものを選びました。
柔らかくつけ心地も楽で、乳首を露出させるには向いています。
服は先日に購入しましたミニのワンピースです。
透け感はなく、色で乳首を確認することはできませんでしたが、
服の中でブラによって胸に段が出来ているのが影でわかりました。
また私の乳首はいびつで、突起状にはなっておらず、膨らんだ乳輪の先端にしこりがあるような形です。
姿見(持っています)で確認をすると、その膨らみがうっすらと影を作っていましたので、
カーディガンを羽織って隠すことにしました。
それと、下着…ブラではなくてショーツの方を、少しだけお尻に食い込ませました。
支度を整えて思ったことがあります。
ブラをしているのに乳首を露出させているのは、ノーブラよりも恥かしいことなのでは、と。
そういうことも含まれての宿題だったのでしょうか。
お出かけは、土地勘のある最寄り駅から2つ先の街にしました。
夏休みとお盆休みが重なって、人が多かったです。
特に目的もなくウインドウショッピングを少ししましたが、歩く度に乳首が擦れました。
ブラに胸を半分持ち上げられているような状態でしたから、搾り出されているようなところに
強い刺激を受け続けてお股を濡らし、「今、私はプチ露出をしています」と心の中で復唱しながら歩きました。
熱くなりすぎたので喫茶店に入り、追加された課題に取り組みます。
表に面したカウンター席に座り、テーブルに肘をついて腕組みをするようにして、カーディガンの中に手を入れました。
いびつな形の乳首ですが、摘むことはできます。
ぎゅっと力を入れると、じゅんっとお股が反応しました。
宿題としてはそれで終わりでしたが、摘んだまま、捻りもしました。
休日を楽しんでいるみなさんに混じって、非日常的な変態行為に及んでしまいました。
もうひとつあります。席を立ったときです。
椅子に粘液が付いていたのです。垂らしたのは他ならない私です。
木製の椅子で拭き取るのは簡単でしたが、たくさんの人が使うものを恥かしいお汁で汚してしまいました。
たくさんのお言葉に恥かしくて頭が回転していません。
読みづらい文章になっているかも知れませんが、どうか今回はお許しください。
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