M君の息が奈々のオシリの穴にかかります。
その瞬間、オシリの穴にピチャッとなま暖かい、少しザラッとした感触がありました。
M君はいきなり勝手に奈々のオシリの穴を舐めてきたんです。
「あっ、だ、だめっ、あーん、気持ちいい!やめないで!」
思わず奈々はエッチな言葉が出ちゃいました。
M君の様子は見えないけど、(きっと奈々のオシリの穴を貪るように舐めてるんだ)って思いました。
奈々はオシリの穴がこんなに快感だとは思いませんでした。
オマンコはどんどん濡れていきます。
でも(そろそろオマンコも舐めてくれるのかな?)って思ってるのにM君はなかなかオマンコまで舐めてくれないんです。
奈々は焦らされてるんです。
その時、オッパイと床にできた僅かな隙間に横からP君が手を入れてきました。
そして奈々の乳首をコリコリと捏ねるようにいじりだしたんです。
(あーん、気持ちいい、奈々、おかしくなっちゃう!)
奈々は我慢出来ずに大きな声でM君に「入れて!我慢出来ないよっ!M君のオチンチンが欲しいの!M君のオチンチンを奈々のオマンコに入れて!」って叫んじゃいました。
M君は奈々の言葉を待ってたように「奈々ちゃんはエッチなんだね♪そんなにオマンコに入れて欲しいんだ?」なんてイジワルなことを言うんです。
でももうどう思われてもいいからオチンチンを早く入れて欲しくて「そう、奈々はエッチな女の子だもん!だからオチンチンが欲しいの!」って言っちゃいました。
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