ここはもう誰も見ない。そう思うと秘密を暴露、そんな大げさなものではありませんが書きたくなりました。
昨日の土曜日に、そうです、行ってきました。露出。愛車のウェイクにバイク積んでかなりの遠出をしました。
いつものように通勤を装ってバイクこぎましたが時間がズレたためかイマイチ。でもほんの少しのドキドキ。
でも初めての経験、心臓が飛び出るかと思うくらいのドキドキを体験しました。
それは愛車を置いてあるに公園に止まった時でした。トイレの前に止まる時に近くのベンチにいたお爺ちゃんの
視線を感じました。トイレから出るとお爺ちゃんに話しかけられました。なんかかわいいお爺ちゃんだったので
少しだけさり気なくミニのお股が見えるようにしたのです。
しばらく挨拶のような雑談をしていましたらお爺ちゃんがいきなり「パンツ見えるで」と。学生さんでは
ありませんでしたがそれなりにドキドキ。
そしたらお爺ちゃん、いきなり「もっとパンツ見せてくれんか」と言うのです。一気に心臓がドキドキ。
私は言葉に詰まりましたが明るく相手をしながら思い切って見せてあげました。
お爺ちゃんの方に体を向けながら片足をベンチに上げてあげました。なんか気が気でなく私は公園の周りを
気にしましたがお昼時のためか誰もいません。でも逆に誰もいないと分かるといくらい爺ちゃんとはいえ
今までにないドキドキ感です。
するとお爺ちゃんすごく喜んでくれて感激の言葉をくれました。もういいかなと思った時にお爺ちゃんが
「パンツ濡れとるで しょんべんじゃろ わしが拭いてやるけん」と。 えぇー マジ と不安感と視線の刺激に
ますますドキドキ。 お爺ちゃんの、「なっ、拭かせてくれ」の懇願がなんか可愛いと言うかに負けました。
というか、私の露出願望に負けたのかな?
なんか手に力が入らなかった事を覚えています。緊張のピークだったと思います。ここまでの露出は考えた事は
ありませんでしたが、不安の中でもなんか大きなチャンスのような感じがしたのも事実でした。
思い切ってショーツのアソコをずらしました。すごい不安感もありましたがお爺ちゃんの感激の言葉を聞くと
なんか私も嬉しくなりました。お爺ちゃん、自分のタオルで私のアソコを拭いたのか撫でたのかの感触でした。
でも、お爺ちゃんの「えーべべやなぁー チンボ食ったか」のナマナマしい言葉に水をかけられたような感じになり
お爺ちゃんに、ありがとうとお愛想を言ってやめました。
速攻でバイクを愛車に積んでいるとお爺ちゃんが寄ってきて、「パンツくれ」と懇願するのです。この頃にはなにか
怖いものを感じましたのでお爺ちゃんの目の前でさっとショーツを脱いで手渡しました。
そして、努めて明るく お爺ちゃん、またね と言ってさっさと公園を離れました。
公園を離れてから思わぬ露出の経験とやはり少しの恐怖感が合わさって心臓が張り裂ける位に
ドキドキしていましたし下半身がこそばゆい感じで力が抜けていました。
とりあえず少し離れたコンビニの駐車場の隅で身支度をしましたがGパンに着替える時に足も少し
ガクガクしていました。
可愛いお爺ちゃんに心を許して生のアソコを見せてしましました。それで感じたのはお爺ちゃんと
言えども男なんだという事を思い知らされて怖さも実感しました。
良く考えると物騒な事をしている私にも改めて気付きました。
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