今夜は眠れないので、以前の不思議だけど本当の体験を話します。
私が30代の時のことですが、またまたHがエスカレートしていてノーパンになりドキドキと外出がクセになっていた頃のことです。
本屋にもよくいっていましたが、その時の本屋は1階が本屋で2階がレンタルビデオでした。
その日は黒色タイトなワンピにノーパンでした。
何気なく本を物色しながらHな本があるところを通り過ぎました。
その時は立ち読みしている男の人はいなかったので、チラッと見ながら2階に行きました。
男の人が付いてきて私を誘うのです。
普通のナンパではなく、私のHな心を知ったような誘いかたで、外に出ると雨が降っていて彼の傘に2人で入り車ですぐ近くのHじゃないホテルに行きました。
そして彼が「私の趣味!」と言って男子トイレの中を確認して私を連れて入りました。
個室の中で私の下を手で確認し「やっぱりな!!」と言いました。
私も意外な展開に興奮し、なすがままにワンピを脱がされ胸もあらわにされ触られます。
チャックを下げ出されたモノを口に入れてドキドキとテンション高くシャブり付きました。
外では何人かが用を足しに来ているのが音でわかります。
はやくイってもらおうと勢いよく舌を使っていると彼も興奮状態でイってくれました。
スゴく濃く感じた液体をトイレットペーパーに出しました。
彼は紙に電話番号を書いて「また電話してきて」と渡されました。
そして彼が出て行き、続いて私が出てそのまま別れました。
結局その後、電車はしなかったのですが、何となく不思議な忘れがたい体験でした。
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