まなぶさん、こんばんは
途中で終わってしまった報告です
目を閉じていたら、誰かが歩いて来る足音がしました
足音がベンチの前で止まり、こちらに近づいて来ました
ヤバイ!と思いながらも少しドキドキしていると、隣に誰かが座りました
目を閉じたまま固まってる私の横で布が擦れる音がします
思いきって目を開けるとさっきの人がおちんちんをシコシコしてました
男の人が耳元で
「さっき何してたの?」
って質問してきました
「何もしてません」
って言ったのに
「見てあげるから、さっきのもう一回やってよ」
耳元で囁かれたら、我慢出来なくなって
男の人の前に立ってクリと乳首を弄ってしまいました
「これは?」
ワンピースの裾を摘んでヒラヒラされると、俯いて口を開けました
男の人は裾を摘んだまま立ち上がると、裾を口元へ…
そのまま二人並んで歩きました
公園を一周してトイレの前に来た時に
オシリをサワサワしていた男の人の手がグッと脚の間に入ってヌルヌル具合をチェックしました
「ヘンタイ」
耳を甘噛みしながら囁くと
おまんこに太い指を二本、根元まで入れて来ました
中でVの字に拡げたり、激しく動かされて
歩けなくなった私は、ヒザに手をついてオシリを突き出す様な格好で耐えていました
そのまま多目的トイレまで連れて行かれ、ドアの鍵が掛ると同時に指が抜かれました
閉じることが出来なくなったおまんこの中が、冷んやりとした空気に晒されます
男の人は手際よくゴムを着けると、熱い肉の塊を勢いよく入れて来ました
ブビッ!ブビッ!とおまんこの中の空気が出る音がトイレの中で響きます
音が収まる度におちんちんを抜いて空気が入る様にされてしまい、とても恥ずかしくて興奮しました
打ち付ける腰の早さが増してきて、ついにフィニッシュ!
欲望を吐き出して満足するおちんちんの前にしゃがんで、ゴムを外してお口でキレイにしてあげました
トイレから出た後は、追跡されない様に気をつけながら帰って来ました
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