昼過ぎぐらいに薄い生地のTシャツにカーディガンに股下5センチのフレアミニ、下着はスカイブルーのつるっとしたのをつけて徒歩で駅に向かいました。
こんなに短いスカートで外を歩くのは初めてなので少しの間はどきどきしましたが平坦な道を歩いてるうちに少し慣れてきました。
しかし陸橋が見えて近づいてくると恥ずかしさがどんどんと膨らんできました。
GWの駅前で人が少ないわけがなく常に多くの人が階段を上り下りしていました。
小さく深呼吸をしてから陸橋を上り始めました。
後ろから上ってくる人全員にスカイブルーのショーツを凝視されてるみたいで恥ずかしかったです。
けどそれ以上に下りが恥ずかしかったです。
私が降りるときに上ってくる人々が顔を上げるたびにばっちり見られてる気分でした。
駅のトイレでショーツを脱いでみるとすでにしっかりと濡れて色が変わっていました。
恥ずかしさと興奮は収まらないけどとりあえず今溢れてるお汁をきれいにトイレットペーパーでふき取りトイレを出て電車に乗りました。
電車の中はそこそこ混んでいてドア付近に立って外を眺めていましたが、いつからショーツ濡れてたんだろう、もしかしたら陸橋の時に誰かにこのシミも見られてたのかと考えてしまい余計に恥ずかしくて興奮してしまいました。
目的地で降りてトイレでもう一度きれいにしてからアダルトグッズが売っているお店に行きました。
初めてアダルトグッズが売っている店に来ましたが満員じゃないのかと言うぐらいすごく人が多くて驚きました。
そして男性が多いこと多いこと。
なんだかその異様な雰囲気に圧倒されて暫くただただぽかんとしながらお店の中を散策しました。
おもちゃを色々見ていてふと角に目をやるとおまんこ丸見えで腰を突き出して棚の商品を見てる女性がいました。
5秒もしないうちに彼女は姿勢を戻して颯爽とお店を出ていきました。
なぜだかはわかりませんがまるで自分がそうしたように感じてしまいびくびくっと全身が震えました。
私はプチパニックになって足早に店を出て駅のトイレに逃げ込みました。
トイレでショーツを脱ぐと糸を引いていました。
乳首もクリも痛いぐらいに固くなっていておまんこはひくひくしていました。
本当はそこでオナしたかったのですが本当に必要としている人がならんでいるので、さっとお汁を拭いてショーツを食い込ませてノーブラで家に帰る方向の電車に乗りました。
電車は行きと同じぐらい混んでいましたがドア付近に車内に向かうように立っていましたが恥ずかしくてずっと俯いていました。
じっと見ればTシャツから乳首が膨らんでいるのがわかります。
もしかしたら実際に気づいて見ていた人がいたかもしれません。
でも感覚的には車内の人達から乳首はもちろんのこと見えていないはずのショーツを食い込ませたおまんこまでたっぷりと視姦されているみたいで頭が真っ白になりそうなぐらい感じてしまいました。
電車を降りるとトイレへ直行しました。
ショーツはもうぐっしょりでした。
Tシャツの上から乳首を優しくいじると初めて乳首だけでいってしまいました。
次に指を二本ぐちゅぐちゅ状態のおまんこに浅く出し入れしていってしまいました。
まだまだいっぱいいきたかったけどこのままだと止まらなくなりそうなので再びショーツを食い込ませて駅の外に出ました。
陸橋にむかうと行きの時よりも人が多くなっていました。
恥ずかしさにくらくらしたけど深呼吸して階段を上りました。
2回いって敏感になってるところにショーツがクリに擦れて、それを見られているかもという恥ずかしさでもういついってもおかしくない状態でした。
下りはさらに極限状態でした。
歩き方がところどころ不自然になりながらもなんとか家に帰りました。
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