その人も興奮していたのか、直ぐに勢いよく口中に出してきて、私は激しくむせてしまいました。
そしてその人達は帰って行ったみたいでした。
すると別の人がまた来たみたいでした。
いきなりお尻を触り、馴れた手付きでクリを刺激されます。
また別の人が前から手を入れてきました。下を向いて耐えている私の顔をさわり、またもや指を口に入れて上に持って行きます。
穴が段々と広がっていきます。
またアレを穴から入れられ、口にくわえました。
私がしゃぶり出すとその人は両サイドから胸を触りだし、後ろの人も指を二本もいきなり入れてきて、しかも箱の穴を広げてお尻の穴に刺激をしてきました。
もう私のアソコは全て見られているはずです。
強く激しい指の刺激がアソコの穴とクリを責め、乳首が両サイドから痛いくらいにつねられ、責められて、理性がなくなってきました。
せめて早くイってもらおうと必死で舌を使ってしゃぶりました。
すると後ろの人が両手でお尻を掴み、いきなり挿入して来ました。
予想外の事にパニックになってしまう私を強い力で掴み、激しいピストンで責めてきます。
乳首もさらに強い刺激をされて、もうしゃぶれなくなり頭がくるいだしました。
後ろの人のリズムが変わった途端に引き抜かれてイかれました。
外に出してくれた安堵感に全身の力が抜けてしまい、脱力状態の私のお尻を今度は交代して持ち上げて来ました。抵抗の力もありませんでした。
いきなり入れてきて、またもやピストンが始まりました。
するとまた私の顔を両手で挟まれ顔を上げると出したばかりのアレが目の前にあり、口に入れられます。
中から残りの液がでて来ました。
後ろからの激しい突きに震えながら舌を出してなんとかしゃぶります。
目の前のモノを必死でしゃぶりながらも、後ろからはお尻をしつかり捕まえられ突かれながら私の意識はまともではなくなりました。
ピストンが早くなり後ろの人が抜かれてイった事はわかりましたが全身痙攣し、私の両足は箱から飛び出してしまいました。
お尻も顔も箱からさらけ出したまま脱力状態でいました。
力の入らない私を抱き上げてクラブのボックスに連れて行ってくれ、
「怖かった…!!」と泣いている私に
最後に入れていたのは自分達だと言ってくれました。
その日はボックスで朝まで寝てしまいました。
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