続きです。
気が付くと先輩があたしの前に座り込んで息を弾ませていました。
「?」
あたしの怪訝な表情に気付いたのでしょう、照れ臭そうに笑うと
「あたしもね、Kちゃんみたいな子が興奮してるところ見てると、、興奮しちゃうし、、そういう時には、、ほとんど触らなくてもイッちゃうんだ。。。」
「(そうなんだ。。。)」
「ほら。」
あたしの手をとると先輩はハーフパンツ越しに先輩自身の股間に手を当てさせると、、、そこはまるで、、、お湯をかけたように熱く、、、そして脱いで絞ることが出来そうなくらいに湿って、、、いえ、濡れそぼっていたのでした。
「さ、きれいにして帰ろっかw」
「きれいに?」
「そのままだと痒くなっちゃうよw」
そういうと自分でウェットティッシュを何枚か取ると渡してくれました。
そして目の前(!)で先輩はハーフパンツと下着を脱ぐと股間を拭い始めます。
あたしも渡されたウェットティッシュで同じように股間を拭い終わり、下着とハーフパンツを履こうと手に取った瞬間のことです。
「せっかくきれいにしたんだから、、、履かない方がいいよw」
そういうとスカートを直接(ノーパンです!)身に着けると帰り支度を始めます。
「ほら、帰ろうw」
急かされたあたしも慌てて身支度(ノーパン!!)をすると二人で話しながら駅に向かいますが、会話としては
「スースーするよね?」
「はい、、でも、、、開放感っていうか。。。」
「お、素質あるねwさすが、、Mっ子w」
「・・・」
複雑な想いをしながら一緒に家路を辿るのでした。
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この日からE先輩が卒業する迄9ヶ月間程の間、
先輩からの恥ずかしい指示が続きました。
(先輩は卒業と同時に家の都合で海外に転居。)
その話はまた続けますw
(明日から学生の本分もしなきゃw)
読んでくれた方は有難うございましたw
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