なすさん
『恥ずかしい秘密』を公表中です(恥)。
続きです。
小6の春休みから中1の冬までの一時期、家の改築の為に30分弱の電車通学をしていた時の話です。
真新しい、ややサイズの大きな制服(スカート丈なんて膝下20センチ以上w)で初めての電車通学に緊張していた中1女子は格好のターゲットだったのかもしれません。
入学式から2日程過ぎた頃のことです。
結構、混み合う路線だったので最初の何回かは何か当たってる、くらいの感覚でした。
「!」
明らかにお尻を撫ぜられる感触、、これは、、ひょっしたら?
最初のうちは、ただただ怖いだけ。
時間や車両を変えても効果はありませんでした。
4月の中旬を過ぎた頃、お尻をスカート越しに触ってくる以上のことはしてこない、それが分かった頃には若干の余裕さえ生まれていたのでした。
もちろん、お尻を触られるのは不愉快だし、何と言っても自分がそんなことされていること自体が恥ずかしくて堪らないコトに変わりはありません。
触られて気持ち良かったなんてことも誓ってありませんでした。
ただ、、うまく説明出来ませんが、、『恥ずかしい』と『ドキドキ』してきて、、、場合によっては『昂ぶってしまう』時も。
それはつまり、当時は意識していませんでしたが『性的な興奮』を味わっていたのも事実です。
だから、、先輩の言うように、、『顔、真っ赤にして・・・』は、、、毎日ではないにしても、、、、本当のコトでした。
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