蘭は男の子のお尻を掴んで夢中でしゃぶっちゃいました。
途中でタマタマを手でこすったりしました。
もうどのくらいお口を往復させたかわからないけど、オチンチンがなんとなく口の中でプクーって膨れたような気がした瞬間、温かいものが口の中に入ってきたんです。
(あー、ついにこんなかわいい男の子にすごいことをしちゃった・・・)
蘭は(いけないことをしちゃったかな?)って思う反面、(もっといけないことしたい・・・ううん、いけないことをされたい!)って思いました。
蘭にオチンチンをくわえたまま、さっきの続きとして、今度は本当にきれいにしてあげました。
また、大きくなってきました。
本当に元気な男の子です。
でも、今度は出させてあげません。
蘭だって気持ち良くなりたいんです。
蘭はまた、お風呂の縁に座って、股を開きました。
「もっと見たかったら見ていいよ!触ってもいいから。」
そう言うと、さっきよりもっと近くに顔を寄せて来て、手を伸ばしてきました。
(ついに触られちゃう)
蘭は興奮しました。
そして大胆にヒダヒダを広げました。
男の子は夢中になって蘭の恥ずかしい部分を見てくれてます。
そして、上の方を触りました。
そこは蘭のクリちゃんです。
ぎこちない手つきだけど、気持ちいいです。
男の子は急に声をかけてきました。
「女の人の体ってどうなってるかわからないから教えてください。」って聞いてきたんです。
蘭は見せながら「ここがクリ○○○、ここがオシッコするところ、ここがみんなのオ○ン○ン入れるところ」とか説明しました。
説明し始めた時は考えなかったけど、説明の流れで「試してみたい?」って聞いちゃいました。
蘭はもう(早く入れて!)って思ってました。
そして蘭の要望(欲望?)通り、男の子は「入れたいです!」って言ってくれました。
蘭は男の子をお風呂から上げて、仰向けになって、大きく股を開きました。
男の子は頑張って入れてくれようとしてます。
でも、当然初めてのことでうまく入りません。
蘭は「だいじょうぶだよ、ここに入れるね。」って言って、オチンチンを蘭の手で持って、オマンコに誘導しました。
そして、ゆっくりだけど、ずぶ、ずぶ、って感じで少しずつきれいなオチンチンが蘭のヌルヌルのオマンコに入ってきたんです。
すぐイッちゃうと思ったら、二回も射精した後だから、たくさん動かしてくれて、しかも初めてなのに上手で蘭がイカされちゃいました。
もちろん中に出してもらいました。
とても刺激的で気持ちいい体験でした。
(この時の出来事はもっとたくさんあるけどきりがないからまたの機会に!ですね。)
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