もっともっと刺激が欲しくなりました。
汐里たちも分かってます。
汐里は「もうめんどうだからスカートも脱いじゃおう!」って言い出しました。
蘭は返事をする暇もなく、みんなにスカートを脱がされると、シャツを脱がされ、ブラも取られました。
さすがにお店の中で全裸のままっていう訳にはいかないんで、なぜか他の友だちが着てた、丈の長いTシャツと交換して、それを着ました。
長さは太股の半分は隠れるくらいあるけど、他に何も着てないから、なんともいえない気分です。
でも、見た目はさっきまでの方がきわどい感じです。
さらに興奮するのはそれからでした。
汐里がわざと蘭に水を掛けたんです。
シャツはすけすけになって、乳首の形も色も分かるぐらいです。
汐里は「それでトイレに行ってきて!」って言うんです。
一応、付き添ってくれるって言うから、一緒に部屋を出ました。
トイレに着くまでいろんな人が蘭を見てます。
せっかくトイレに行ったから、オシッコをして出てきたら汐里がニヤニヤしてシャツのお腹から下の方にも水をかけられました。
もう透けるだけじゃなくて身体にピッタリついて、裸みたいです。
トイレから戻る時はまるで酔っ払っておかしくなった女の子です。
実際そうですけど。
途中でA君がいました。
A君は優しくて、びしょ濡れの蘭を見て「だ、大丈夫ですか?」って聞いてきました。
汐里が「すみません、二人とも酔ってて、トイレで間違って水道の水を出したら止められなくなっちゃって。部屋で着替えます。できたら大きなタオルとか貸してもらえますか?」って聞いてるんです。
なんだか意味が分かりませんでしたけどA君は「分かりました、探してきます。」って言ってました。
部屋に戻ると「いい?A君が部屋に入ってくるタイミングで蘭を全裸にするからね!」ってみんなに言いました。
やっと理解しました。
『コンコン』
ノックの音がするとA君が「お待たせしました。タオルありました!」って言ってドアを開けました。
蘭はシャツを脱がされ始めて、ちょうど顔を抜く寸前で、何も見えない状態でオッパイから下が丸出しでした。
蘭の横にいた汐里がA君に「ありがとー!こっちに持ってきて!」って言って無理やりA君を全裸の蘭の近くに来させたんです。
蘭はやっとシャツを縫いで顔を出すと、もうすぐそばにA君がタオルを持ってモジモジしてました。
蘭は汐里にされるがままです。
「ちゃんと拭いてあげるからそこに座って脚を開いて!ほらこんなところまでビショビショじゃない。」って言って、蘭のオマンコをA君に見せながら拭きました。
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