さすがにA君も仕事を忘れて呆然としてます。
汐里がトドメに「ゴメンね。変なお客で。でもこの子(蘭のことです)、いつも乱れちゃうの。今日は店員さん(A君)のことが気になって、お酒飲み過ぎちゃったみたい。もし良ければ見てあげて。触ってもいいよ。」って言いました。
A君だって、それで自分から触るはずかありません。そしたら汐里がA君の手を持って「女の子はココが気持ちいいの。」って言うと蘭のオマンコを触らせました。
蘭はもう我慢できなくて、出入り禁止なる覚悟で、A君は唇を奪っちゃいました。
A君も抵抗しないから、そのままオッパイを顔に押し付けながらA君のズボンのベルトを外して、パンツも下ろしちゃいました。
中から立派なオチンチンが飛び出すと女の子たちから歓声が上がりました。
やっぱり男の子です。
A君の方からオマンコを舐めてくれました。
でもお店の中だし、仕事中だから逆にこっちが心配しちゃいました。
そしたらA君は「今日でこのお店のバイト、終わりなんです。だからクビにはなりません。」って言いました。
安心したような寂しいような変な気持ちなっちゃって、でも、蘭もエッチな気持ちに勝てなくて、オチンチンをしゃぶって、オマンコに入れてもらいました。
この日はA君にいい思い出を作って欲しくて、他の女の子たちにもオチンチンを入れてもらいました。
ちょっと嫉妬したけど女の子たちもみんな、気持ちよさそうでした。
A君とは連絡をとるようになりました。
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