車から降りて来た人に少しジッと見られた後、最初に足で私の体をツンツンってしてから、手で肩を揺すったり頬を軽く叩いたりしながら私の生死の確認をされて来て、流石にもうこれ以上は遣り過ごせないと思い、相手の方へ事情を話して謝りました。
その方は50代くらいの優しそうなおじさんで、最初は私を遺棄された死体だと思ってたらしくて、死体じゃなくて良かったよと笑って許してくれました。(>_<) ほんと、ビックリさせてすみませんでした!
その後はお詫びも兼ねて、そのおじさんに御奉仕させてくださいって言ってみたんですけど、もう勃たないからと断られちゃいました。
逆に、娘さんと同じくらいな私がまた危なくなるといけないからと、露出の手伝いをしてくれる事に。(;・ω・) ほんと、申し訳ないです
取り敢えず、私の持ってた使い捨てカメラで、道端に棄てられたマネキンの体で姿を色々撮って貰いました。
車のライトに照らされながら、脚を大きくM字に開かされて、オマンコに割りばしを米の様に嵌め込んで、アナルにタバコの吸殻で一杯の珈琲缶を押し込まれてるのが良く写る様にパシャパシャ。
オマンコの割りばしだけ外されて、おじさんの車にあった普通のより細長いペットボトルを押し込まれてる所をパシャパシャ。(まだ、普通のペットボトルの太さだと挿入出来ません。)
そのまま、おじさんに乳首やクリトリスを捻り潰されながら引っ張り伸ばされて、お漏らししちゃった所をパシャパシャ。
わざと靴の裏にオシッコ混じりの泥を付けた靴底で、おっぱいやお腹やオマンコをグリグリ踏んづけて貰って、身体中に靴跡のスタンプをされてる所をパシャパシャ。
今度は車のライトの前でひれ伏して、脚を開いて腰だけを高く上げた四つん這いの格好で、オマンコのペットボトルを引き抜かれてから、おじさんの車にあった針金ハンガーを折り曲げた即席のクスコを押し込まれて、膣内までライトアップされてる所をパシャパシャ。
そして、即席クスコで開きっぱなしのオマンコ目掛けて、おじさんにオシッコを注がれてる所と、膣内に並々とオシッコが溜まってる所をパシャパシャして貰った後、体を軽くティッシュで拭いて貰ってからSAに続く階段の所まで送って頂いて、そこで親切なおじさんと別れて帰って来ました。
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