そんな風に使い捨てカメラで撮ってると、もっと…もっと…と段々エスカレートして来て、ベンチの上に置いたままにされてたタバコの吸殻で溢れた珈琲の缶を、ベンチに座りながらオマンコに押し込んでる所をパシャパシャ。
今度は、お汁でヌルヌルになった缶をアナルに塗り付ける様にしながら押し込んでから、また割りばしをオマンコの中に嵌め込んだ所をパシャパシャ。
そのまま歩こうと立とうとしたら、お尻に咥えてた缶の中から黒い水が垂れて来て、まるで私がお漏らししてるみたいに…。
しかも、少し足を動かそうとすると中で割りばしが刺さったり、ずれて外れちゃったりしたので、オマンコから外れない様に腰を落としたガニ股でゆっくり歩くと、なんとか割りばしも缶も嵌め込んだまま歩いて行けました。
もし、端から見られてたら、かなり滑稽な歩き方だったかも。(笑)
歩く度に割りばしで中をチクチクされながら、なんとかガニ股でヨチヨチ歩いてると、割りばしのチクチクで刺激されてるからかお汁がダラダラ垂れて来て、お尻の黒い水と一緒に地面へ点々と跡を残してました。(*/□\*)
そのまま、一度公園を一周した時に見付けた、SAから下って行く長い階段を降りて行くと、普通の人気の無い道でした。
ちょっとどうしようか迷ったけど、思い切ってその道を適当に暫く歩いてると、先の方から此方へ近付いて来る車のライトが!?
慌てて隠れようとしても隠れられる所がないし、どんどん車が近付いて来るしで、どうしようどうしようってパニックになって、咄嗟に取った行動は…
道端に不法投棄されたマネキンのフリをするでした。(´・ω・) ………
コートがあると逆に変に思われると思ったので、脱いだコートと靴を体の後ろに隠して、靴下は脱いでる暇がなかったのでそのままに。 そして、少し傾斜のある道端の壁に寄り掛かる様にして座ってから、髪を前に垂らして顔を隠す様に俯いて遣り過ごしました。(>_<)
最初の一台目は大丈夫だったんですが、少し間隔が開いて来てた二台目は、近くまで来るとスピードを緩めて私の前で止まって、じ~と見られてる気配がひしひしと感じて、お腹が動かない様に息を止めながらビクビクと、そのまま通り過ぎてくれる事を祈ってたんですが、バタンと車から人が降りて来ちゃいました。
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