続きです…
「旦那のどうだった?」
どうって聞かれても、奥様にホントのことなんて言えないし…
「まあまあおっきかったでしょ?でもね、小さいときは、親指ぐらいで、子供みたいに皮もかぶってるのよ(笑)」
知ってますとは言えないので愛想笑いしました。
「そうそう、旦那の知り合いのアスリート紹介してもいいでしょ?わたしも見と旦那と比べたいなあ(笑)そうだ!助手してもいいでしょ?」
なんでこんなにノリノリなんだろう…とちょっと引きましたが、押しが強いし、断りにくいし…
「じゃあ今度色々準備してくるね!」
「あ…なんか想像したら興奮してきちゃった…」
「ねぇねぇオナニーってするでしょ?どんな風にする?わたしは…」
と施術中にもかかわらず、自分で指をアソコに…
「最近ここにツボがあるのわかって…すぐいっちゃうの…」といって中に指を入れてクチュクチュ…
「あ…ここ…わたし旦那の影響で見るのも見られるのも感じるようになって…あ、いくっ…」と言うと、足をピーンとしました…
「なんか、ごめんね…我慢できなくなっちゃって…」
これって、旦那様と同じ展開…
そして何事もなかったかのようにそのまま施術を受け、帰り際に「アスリートの予約入ったらわたしに連絡してね!」と言われました。
その数日後、本当に旦那様の紹介ということで予約が…
一応、奥様に連絡すると「助手ぽい恰好で行きます」って…
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