続きです…
「見て…」と同時に白いのがドクドクと…
「すみません、夕べもしたのに、こんなに出ちゃいましたよ(笑)」
わたしは黙ってティッシュを渡すと「見たことありました?いくとこ」
わたしは、いいえと小声で言うと「どうでした?ちょっと興奮してたりして…」と言って、わたしのアソコを指でツンとしたんです…
その時、わたしは全身がビリビリする感じに襲われました…
でも平静を装って施術を始めました。すると、みるみるうちに小さくなって、皮もすっぽりかぶって、まるでお花のツボミのように…そして皮の先から半透明の液が垂れ…「こんなに小さいのを見られるほうが恥ずかしいかも(笑)」と…わたしにはこのほうがなんだかいやらしく感じました…そして皮をむいてみたいという衝動にかられましたが、さすがにできませんでした…
今回は短時間で施術が終わると、「今度、若いアスリートたちを紹介していいかなあ?」と聞かれたので「はい」と言うと、「サービスしてあげてね(笑)」と言われました…
旦那様が帰ったあと、わたしはゴミ箱に捨てたティッシュを拾って、ニオイをかぎました…こんなことしたの初めてでした…そして、施術台の上に寝そべってオナニーまで…
数日後、奥様から予約があり、施術を始めると「この前、あのあと久しぶりに旦那ともえちゃったわよ」と話始めました。「ゆかさんが旦那のを触って、旦那があんなにおっきくなって…すごく嫉妬したのに変よね(笑)」
「ねぇねぇ、今度また二人で来るから、その時旦那にオナニーさせるから見てあげてくれない?あ、その前にわたしがフェラしてるとこを見てもらおうかな…旦那喜ぶと思う(笑)」
旦那様が一人できたことはやはり奥様には内緒にしていたんだ…でも奥様が理解あるなら言ったらいいのに…と思いました。
大胆なことをおっしゃる奥様のアソコの脱毛をするために、足を広げてもらったら…濡れていました…
それを見たらわたしまで…
続きます…
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