彼のところについて彼に会うとまたスカート姿だったので喜んでくれました。そしてご飯を食べてから
少しテレビを見ていたのですが歯みがきをしていなかったので洗いに行きました。そして戻ってきたら
机が動かしてありました。ナンで?と思いましたが彼がココに座ると良いよとクッションをポンポンっ
てしたのでそこに座りました。確かに正面にテレビがありベットが背もたれになるので良かったです。
ですが彼は隣に座りませんでした。少し離れてベットに座ってしまいました。だから チョッとさびし
かったです。それでそんな感じでテレビを見ていたのですがテレビを見てる彼の様子が少しおかしいの
です。それは見てる番組の内容のコトを聞いてもうんそうだねとしか言ってくれないのです。(・・?
なぜなのかなと思って彼の方を見ましたがテレビの方を見ていました?でも良く見るとテレビのしたの
AVラックを見ている感じがしました。なんでかな?と思い私も見てみました。するとガラスにかれの
足が映っていました。そのラックのガラスは少しカガミみたいになっているのでかれの足が良く見えま
した・・・カガミ?えっ もしかして見えてるの見てるの?と思いました。私はひざを曲げて体操座り
みたくして座っていたのです(横に座っていたので気(女子力)がゆるんでいたのかもしれません)それで
・・・揃えていた足先だけを少しだけ開いてみようと思いひざは揃えたまま足先を開いてみました。
すると彼の顔が少し動いたのがわかりました。やっぱり見ている思いました。なぜ?布1枚にこんなに
執着するの?たかが布1枚にと思いました。だから脚を閉じて彼を叱ろうと思いましたが 私は閉じる
ことがデキませんでした。私はこの状況と少し前のエッチな出来事を重ね合わせていたのでした。
私は見ているのに気づかないフリをして脚を伸ばしたり曲げたり足先を開いたりして動かしました。
彼は私が動く度にラックのガラスを食い入るように見ていました。そんなときに裕さんが言われていた
フリスクのコトを思い出して横に置いてあるバックの中からフリスクを取り出そうとしたときでした。
私はうっかりとひざを離してしまいました。私は脚を開いてしまっていたのでした。私はそのことに
最初、気づかずにいました。そして普通にコレ食後に食べると良いらしいよ。と言いながら振り返ると
彼のズボンの股間の近くの左足の太ももトコロが少しぽっこってふくらんでいました。私は彼に気づか
れないように慌ててソレからは目を離しテレビの方を見ました。そして私の下着を見て大きくなったの
と思ったらなんかドキドキしてきました。
私はチラチラとこっそりソレを見ていましたが途中で気づいてしまいました。ラックのガラスのことを
もしかしたらと思い見ましたが見ることはデキませんでした。でも 少し前に出て顔の位置を少し下に
変えればいいのかなと思いそうしました。そうしてソレが映り見ることができました。ナンかヘンタイ
さんですね。・・・するとさっきよりもふくらみが大きくなっていました。私は映るのに気をとられて
また下半身がおろそかになっていたのでした。そしてガラスに映るソレを凝視しながらこの前のエッチ
のコトとかを思い出してしまいました。そうしたら急にモジモジしてきてしまいました。あっ ダメ
このままだと私の中から出ちゃうよジュワって溢れて下着を汚しちゃうと思いました・・・でも もう
少し溢れていたかもしれません。表面上は公園のトイレでふき取ったけど・・・奥からのは・・・。
そんな状態で恥ずかしいのに彼の視線を感じていたいのと思う気持ちがどこかに残っているからか脚を
閉じることがデキませんでした。
そしてガラスに映るソレを凝視しながらもう今なら大丈夫だと思います。もうキスとか胸も触らないで
ナニもしなくても大丈夫だから電気を消して私をベットに寝かせ下着だけをはぎ取ってソレを・・・と
エッチな妄想をしてしまっていました。そのときでした彼が立ち上がりトイレに入ってしまいました。
私も素に戻って座り直しました。でも下着が気になりカガミで確認をしました。下着は大丈夫でした。
大丈夫だったからもういいのですが・・・私はなにを思ったのかアソコの部分を下着の横から指を入れ
中を確認をしてしまいました。指が触れたソレはくちゅっていって直ぐに奥まで入っていきそうでした
・・・。私は恥ずかしくなり部屋の電気を消してしまいました。テレビが付いているので真っ暗では
ないですが私は明るいトコロで見られたくなかったのです。へんですよね 明るいとこであんなことを
したのに・・・。でも恥ずかしくなちゃったのだからしかたないです。
そして少ししたら彼がトイレから出てきました。最初は?って顔をしてましたが横に来てキスをして
くれました。が タバコの嫌な感じが・・・ガマンしようと思ったけどダメで机に置いたフリスク思い
出して彼に言いました。これ食べてから!って 彼は ばれないと思っていたのか驚いていました。
彼は素直に手を差し出してきたので私は開けて手のひらにトントンってしたら小さな粒がわーって出て
きてビックリしました。あんなに小さい粒だと思いませんでした。でも もうキス禁止だからねと彼に
言いフリスクを食べてもらいました。キスはシタイケドなかなか止めてくれないので仕方がないです。
キスをおあずけされたからか胸をせめてきました。そして上着とスカート脱いでベットと思っていたの
ですが・・・彼にベットに座らせられました。そして彼も横に座りスカートを捲り下着の上から触って
きました。下着の上からポッチを触られるのが好きな私は気持ち良くて声が漏れてしまいました。
もうヌレ濡れになっていたからなのかいつもより気持ち良く感じました。そして次は下着の中に手をと
思っていたら急に彼は床に座りだして私のスカートの中を見るのでした。私はイヤって脚を閉じようと
しましたがダメでした。そうして彼にピンクでフリルがかわいいお気に入りの下着を凝視されました。
それも濡れた状態で・・・。私は恥ずかしいよ消して~と言いました。そうしたら優しい彼はテレビを
消してくれました。ホっとしたのですが・・・直ぐに下着を剥ぎ取られビックリしました。そして指を
入れられてしまいました。そうしたらクチュクチュと音が響いてしまい恥ずかしくなりました。もう
一度、テレビをと思いましたが・・・明るくなり見られるのも恥ずかしいと思い直ぐに彼の手を持って
止めてしまいました。そして顔を横にふりふりとしました。彼は解かってくれたのか指をそっと抜いて
くれました。そしてまたホっとしたのですが・・・今度は顔を埋めてきました。そして私の一番感じる
ポッチを舌で舐めてきました。すごくいいです。私は座っていられなくなりベットに倒れこみました。
そして私の音ではなく彼の唾液の音?を聞き感じながらもっと舐めてと思ってしまいました・・・でも
・・・この前とは違う感覚をアソコに感じはじめました。なんだかとてもジンジンとしてくるのです。
それは彼が舐めれば舐めるほどジンジンと熱くなってくるのです。なんだか前に一度だけ経験させられ
後処理が大変だった嫌な思い出・・・歯みがき粉のときと同じ感覚でした。
でも彼の唾液で?ナンで?と思いましたが・・・裕さんのフリスク?と思いました。今思うと裕さんの
課題を彼に手伝ってもらって実行したのだと思いました(最初は食べるのをナンで?と思いましたが
コレと同じ感じになるのだと改めておもいました。でも正体がわかった今でも自分でこの小さな異物を
入れるのは抵抗があるので絶対無理ですが興味のあるヒト(女性)は参考にして見てください)
それで歯みがき粉とは違い彼の唾液で緩和されるのか痛くなくてなんだか凄く気持ちイイ感じになって
くるのでした。だからなのか彼のシテルときは絶対しないのに自分で上半身を脱いでしまいました。
そして彼が見ていないの確認してからそっとブラの隙間に手をいれて自分の胸を触ってしまいました。
そして自分でも信じられない行動をしてしまいました。それは私のを舐めてる彼の肩に脚をからませて
しまったのです。そして舐められながらビクビクとしてしまいました。そうしたら彼が立ち上がり私の
スカートと脱がせ自分の着ているものも脱ぎました。そして硬くなったモノをベットの上でにぎらせて
そしてどうして欲しいと耳元でささやくのです。私は答えられず握りしめたモノをアソコに当ててココ
って小さな声で言いました。そして彼が直ぐにゴムを付けました。いつも思うけど慣れた手つきで早く
付けるからちょっとだけなんだかなって思います。そしてそれをいつもみたいにゆっくりと入れるのか
なと思っていたらに身体の向きを変えられお尻を突き出されました。恥ずかしいと言う間もなく一気に
入れられそしてパンパンと激しく動かされました。私の小さな胸が凄く揺れていました。それから入れ
られながらいつもの体制にされ激しく動かされました。そして身体がフワッてしてビクビクってしまし
た。・・・そして彼が抜いたときもビクって身体したと思ったら・・・彼の目の前で恥ずかしい失態を
・・・してしまいました。これで報告は終わりです。なんだかななコトが多くて言いたいコトがありま
すがとりあえずは彼に謝ってきますね。私のカレー食べてくれるかな?食べてくれたら嬉しいな(^^♪
それから裕さん違うかたちでの報告になってしまいごめんなさい。それとありがとうございました?っ
てお礼を言うのもなんだかなですがフリスク気持ち良かったです。でも気よつけないと普通のエッチが
デキなくなる危険がするのでもう使わないでおきます。でもまた使ったときは報告しますね。みれい
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