お久しぶりですみれいです。レスいただいていたのにすみません。返信できなくてごめんなさい。
あれから彼に初めてアソコを舐められことを思い出してなかなか眠れない日々を過ごしていました。
生理で触るコトができなかったのですが・・・。でもアレが終わり安心して?さわれるようになった
ときにあんなレスを見たら我慢できなくなってしまいました。
憂鬱な日々が終わりベットや下着を汚す心配もなくぐっすりと眠れると思っていたのですが・・・。
なぜか私は眠る前なのにスカートを穿いていました。それとグレーのスポーツパンツ(ショーツ)も
穿いていました。そう この前の彼の部屋での服装に・・・。ブラをつけ後ろのホックはとめないで
ブラウスを着て上から3コのボタンはとめないでベットに寝転がりました。
そしてブラウスの隙間から手を入れブラの中のポッチを触り摘まんだりしてイジメました。決して
大きくない胸もモミモミと彼に触られたようにしました。もう先がかたくなっています。そして私は
四つん這いになり用意していたスタンドミラーにブラウスの隙間を映しました。ブラが浮き隙間から
かたくなったポッチが見えます。彼にもコレを見られたと思ったら興奮してしまい彼とのコトを思い
出しながらスタンドミラーにソレを映し見ながらブラウスの下の方から手を入れブラの隙間に手を
差し入れ胸をモミモミしポッチを触りまくりイジメました。気持ち良くてしかたありませんでした。
ですから私のアソコからエッチなのが溢れてると思いました。そしてそれを確認するために身体の
向きを変えました。
四つん這いになりお尻をスタンドミラーに向けました。それを確認するために首を後ろに向きました。
カガミには前のスカートの中の下着を確認したときとは違いイヤらしい姿の私が映っていました。
それはカガミ越しでもハッキリと確認できるほどアソコの中から溢れだしたイヤらしいのがグレーの
下着を濡らしていました。
また彼にもコレを見られたと思ったらさらに興奮してしまいスカートを捲り下着の前と後ろを持って
交互に何度も何度も引っ張りあげました。下着で押さえつけられたアソコは気持ち良くなってきて
ジュワジュワと溢れているようでした。
私はお尻のほうの手を離し身体を支え後ろを向きスタンドミラーを見ました。
私の下着は引っ張りあげたせいで私のかたちが分かるかのようにぷっくりと膨らみさらに割れ目に
そって食い込んでいました。そしてソコの部分はイヤらしいのでヌレヌレになっていました。
私はナニかに押さえつけたくなり周りを見渡しました。最初に見たのはベットの角でしたが・・・
角面が角ばっていたので怖くてやめました。次に見たのが小さなテーブルの角でした。角が丸くて
良かった?ですがいつも使ってるテーブルなので抵抗がありました。が、下着の前のほうの手を
動かし続けていた私は、我慢できなくなってベットからおりました。そしてテーブルに向か・・・
うのではなくなぜかベットの本棚の引き出しの方に・・・私は心の中でナニしてるのソレを出したら
報告しなとだよ!ダメ!だめ!だよと思いながらも引き出しを開け彼のアレと同じぐらいのソレを
取り出してしまいました。
そしてテーブルに・・・膝をついて当てようとしましたがテーブルが少し高く無理だったので
クッションを2つ重ねました。そしてテーブルの角に引っ張っり続け濡れ食い込んだ割れ目の部分を
そっと当ててみました。もうこれだけでも気持ちいいのですが・・・私はテーブルに倒れこみ両手を
前に上げ彼のアレと同じぐらいのソレを両手で持ちました。そしてソレを自分に向け上下にゆっくり
揺らしました。
「彼氏さんは見てるの解っていてピクピク動かしていたと思います。」
「そのエサをチラかせられ何度も何度も何度も隠れながらチラチラと
見ていたのですか?それを手で触れる事なくいきなりですか~!!
彼氏さんドキドキしながら見ていたと思いますよ~!」
これを読まさせてもらったからか私は恥ずかしいコトをしながらさらに恥ずかしいコトを考えシテ
しまいました。
私は先のピクピク動くエサを取ろうと身体を前に動かします。でもそうするとアソコに角に当たって
しまい身体がビックってして上手く咥えることがデキません。そんなトコを何度も彼に見られている
コトを想像しながらコスリつけました。そして最後は脚を伸ばしテーブルに載るような体制になり
やっとソレを咥え込むコトがデキそして押し付けながら・・・イってしまいました。
もうコンナ恥ずかしいコトをカガミに映しシテシマイましたヘンタイじゃないですか?心配です。
それと課題の方は今から出掛けるのでデキたら実行してきますね。
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