みれいです。レスありがとうございます。
体調の方は昨日あのまま寝てしまってお昼すぎまで寝ていたおかげで
元気になりました。久しぶりにぐっすり眠ちゃいました。ご心配をおかけしました。
それと課題みたいのもいただいてドキドキしちゃいました。
直ぐにNPNBにとか言われるとエッチな気分にならないで逆に引いてしまいます。
まだまだ大人の女性にはなれないですがこれは私にあった課題に思い嬉しかったです。
見られない状況でのエッチ課題、見られるかも知れない状況での不可抗力な感じで
見られてしまうみたいな感じで自然にエッチモードのスイッチを入れられた気分です。
起きてお風呂に入って食事をした後に課題をみたので時間は16時を過ぎていました。
時間的に出掛けないと母が帰宅するので着替えを持って出かけました。あの公園に
公園に着くと子供たちが遠くの方で遊んでいたので急いでトイレに入りスカートに
着替えました。そしてクルマを走らせました。17時まえだったからか普通に大きな
道と合流してしてしまって車線も少なくなってしまいました。登坂なので坂を上り
過ぎて平坦になった先の交差点の信号まで3車線みたいなっていてます。
時間的にクルマの量も増えてきましたが大きなトラックがいませんタイヤの少ない
少し小さいトラックは走っているのですが・・・私が乗ってるクルマに比べたら
はるかに大きいですけどね。それで何度も戻っていた時、やっと大きなトラックの
中に入ることができました。でも中々止まりませんでした。それでも信号の手前で
やっと止まることが出来ました。
私は周りを四方に大きなトラック囲まれてるを確認しあらかじめセット?しておいた
ペットボトルを持ち上げスカートを捲りました。下を見ると私の下着が見えています。
大きな交差点なので外灯の光が車内を照らしていたからだと思います。そして
一度戻してまたペットボトルを取るフリをするように指を溝にあてました。指先が
少しひんやりする気がしましたがペットボトルを挟んでいたからかもしれません。
そしてそっと指を上の方に上げていきました。一番感じるポッチを触れないように・・・。
下を見るとショーツにスジができていました。それを見てペットボトルを持つ手が
震えてました。そんなペットボトルを口にくわえながら信号が変わるのをまちました。
とても長く感じました。そして先の信号がかわったのか最初に右側のトラックが
動き出しました。これでスカートを戻せるとホッとしました。それから前のトラックが
動き出しましたが左折専用の車線のトラックが歩行者がいるのか動かなくて焦りました。
早くスカート戻したいのに早く動いてと思っているととても大きなクラクションがなって
ビックリしてスカートを戻してしまいまいた。私は怒られると思い慌てて右折車線に
入って信号を右折しました。ごめんなさい。こんな課題を命令した○○さんが
悪いんです。って意味不明なことを思ってしまいました。
そしてビックリした鼓動を落ち着かせようと側道に入り少しシートを倒し横になって
落ち着かせました。ちょっと長い時間止まっていたと思います。そして帰ろうとクルマを
出すときガードレールを何気に見て思い出しました。あっ 私、我慢できなかった。と
同時にお仕置きを思い出しました。私はデキなかったのでお仕置きを受け入れなければ
いけないと思いました。親切に安全な課題をして頂いたのにビックリして実行できなかった。
自分の罰としてガードレールを探しました。
そしてバス停を見つけました。私はクルマを脇に止め一度バス停まで行きました。
バスの時間を確認する為です。終了してるのを確認しガードレールを見ました。丁度、
勧められた棒状になっているブラウンの色のガードレールです。私はバス停の標識の側の
ガードレールを選びました。標識から少し離れたところに通り抜ける切れ目があるの
ですが時間を見るために車道側から歩道の方に跨ぐつもりでいました。それで汚れるのが
いやなので跨ぐところ一度拭きました。もう準備はできました。後はクルマが来るを待つ
だけです。
たまに乗用車が通るのですが少し不安がありできませんでした。もし止まって近寄られたら
どうしようと思ったからです。だからデキれば大きなトラックの運転手さんが良いなと
思っていました。トラックだとなかなか止まれないからと思ったからです。それに運転席が
高いのでスカートの中が見え辛いと思ったからです。
そんな理由で待っていたら向こうの方からトラックがくるのが見えました。3台です。
私はガードレールの横に立ち来るのをまちました。そして勇気を出してガードレールに
脚をかけました。そして跨ごうとしたときトラックの通過する風でスカートがふわりと
捲れてしまいました。私は少し余裕があったのがイケなかったか油断していました。
タイトのミニ以外は見えないよと言う言葉とこの前の男の子がどの位見えていたのかも
気になってカガミの前に立って確認?していました。ミニスカとと言っても私にとっての
ミニスカートですのでひざ上ぐらいのスカートですので見えてないと思っていました。
最後の方のキャッチボールの音が止まった時に少しだけ私のスカートの中のクロッチの
部分がみえたかもしれまん。そんなときに次いでに?カガミを見ながら脚をあげてみて
見ましたがスカートが垂れて見えにくいのを確認していました。
私は慌ててスカートを押さえようとしました。ですが足元が不安定で上手く
押さえられませんでしただから後ろのトラックの運転手さんに見られたかもしれません。
どうしよう見られたかもと思い恥ずかしくなってしまいましたが・・・それ以上に
恥ずかしいコトが・・・。それはガードレールを跨いだのですが・・・ガードレールに
私の恥ずかしい部分が触れてしまって・・・跨ぎきれなくなりました。誰か来ちゃうと
思いながらもそこから動けなくてしまいました。クルマが来ちゃったら怖くなり身体が
震えていましたが私は前に後ろに小刻みに動く身体をとめれませんでした。最後は
恥ずかしいポッチが当たるようにガードレールを握る両手を前の方に移動して前かがみ
なりビクビクするまでガードレールに押し付けてイってしまいました。
ほんの数分だったと思います。クルマのライトが見えたので慌ててバス停の時刻表を
見るフリをして通過するのをまちました。通過するライトでガードレールのある部分が
キレイに光って見えて恥ずかしくなりました。報告は以上です。
パソコン借りてばかりでお姉ちゃんに怒られそうです。 おやすみなさい。
それと通過するときに跨ぎきれませんでした。
・・・これって、お・・きですか? って・・・・・・・・・何でもないです。
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